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タレントのはしのえみ(35)が、青年座所属の俳優・網島郷太郎(35)と結婚報告。はしのの師匠・萩本欽一(67)も参加してにぎやかに。

「お嫁に行きました。今年中のお式を挙げられればと思います」と、東京・明治座で公演中の「あらん はらん しらん」の舞台で、観客席にいたご主人になる網島を舞台に上げ、彼と手をつないで手をあいさつ。欽ちゃんも「2,3日前に知らされました。可愛い娘を結婚で分捕られた気持ち。(網島に)娘がお世話になります。(ドラマで出会ったふたり)仕事をしながら良く口説いてくれましたね」と、冗談を言いながら「17歳で上京して、いつの間にかテレビに出るようになり・・・ちょっと泣けてきちゃった。ずっと幸せでいるんだよ」と、花嫁の父の心境ものぞかせ祝福した。

06年のドラマ「みこん6姉妹」で、共演。交際に発展したふたりは、箱根などでデートする姿をたびたび目撃されていた。昨年、女優の田中美奈子が妊娠したとき「幸せオーラが出ている」と、言っていたはしのに、幸せオーラだいっぱい出ていた。10代で鹿児島から上京。萩本欽一プロデュースの劇団「欽チャン劇団」の第一期せいとして入団した。結婚後もタレント活動は続けるという。
2009/01/07(水) 16:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
タレントの神田うの(33)が、5回目の結婚式を挙げた。

うのが、レジャー産業グループの社長・西村拓郎さん(39)と、挙式・披露宴したのは、07年10月。1年3ヶ月も前だ。ふたりは、08年5月にグアムで、08年7月にハワイで、08年10月にサイパンで挙式してきた。そして、今回は、インドネシアのバリ島。夫婦で民族衣装に身を包んだ挙式。「結婚式が趣味」と、公言しているだけに、これからも際限なく続きそうだ。

「挙式が話題になり、彼女のウエディングドレスが話題になれば、うのブランドの売り上げが伸びる。それを狙っての挙式ですが、ここまでやると、旦那の西村さんが可哀想だよ。『デザイナーうののウエディング商売に協力しているだけの結婚じゃない』と思ってしまう。タレントとしてよりもデザイナーとしてのほうが、大きな商売だものね」と、ファッション誌記者はいう。たしかに、うのが着たウエディングドレスは売れるだろう。商売がうまいね。
2009/01/07(水) 16:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌舞伎俳優・中村勘太郎(27)と女優の前田愛(25)の結婚が、現実のものになっている。

歌舞伎役者と女優の恋は、タニマチや後援会の人たちとの交際が難しく、中々垣根を越えられないと、昨日も書いたが、ふたりの結婚が実現すると、18年前に結婚、国生、宗生、宣生と、3人の子宝に恵まれた中村橋之助(43)・三田寛子(42)夫妻以来だ。

「お付き合いさせてもらっています。父に会ってもらいました」と、勘太郎はキッパリ。「プロポーズはしていません。相手のこともあるし、ゆくゆくそうなれば・・・」と。「相手のこと」と言うのは、昨年の1月16日に、彼女の母が病気で他界していることだ。父・勘三郎(53)は「(前田の)お母様がなくなってね。やはり喪があけないと、と思って、それまで待てといったんだけど。(記事が)先に出ちゃって。だから誰にもいえなかったんだ。先方のお父様にお目にかかったことはあるけど、喪が明けた17日に挨拶に行きますよ。結婚については大賛成です」と、長男の結婚に喜びを隠しきれない。

愛の印象も「4~5年前に『ガールフレンドです』と紹介され、何回もあっているけど、私も大好きですよ。私が好きでもしょうがないけど・・勘太郎と合ってる気がする。しっかりしていて、英語がペラペラ。(勘太郎が)尻に敷かれると思う」と、顔が緩んだ。梨園の嫁に、父・勘三郎が押すぐらいだから、難関を乗り越えたということなのだろう。
2009/01/07(水) 16:38 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌舞伎俳優・中村勘太郎(27)が、女優の前田愛(25)と熱愛中だという。

8年前、ドラマ「光の帝国」で共演し意気投合、芝居、映画を見たり食事をしたりするうちに愛に発展したという。すでに、父・中村勘三郎(53)にも報告済みだといい、秋に結婚と「女性セブン」は、報じている。双方の事務所も「いいお付き合いをさせていただいているのは事実です」と、交際は認めているものの、結婚については「何も決まっていない」と、否定。

考えてみれば、大昔、父・勘三郎が、まだ、勘九郎を名乗っていた16歳のとき、映画「幻の殺意」で共演した女優の吉沢京子(54)との交際が囁かれたこともあった。この恋は、3年ほどで破局を迎えた。歌舞伎役者と女優の恋は、数限りなく報じられてきたが「結婚」と言うことになると、様々な難関を通り抜けなければならないのが宿命。ふたりは、その問題を乗り越えることが出来るのだろうか?
2009/01/06(火) 10:38 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今年もいました駆け込み離婚と記念日結婚。まずは、駆け込み離婚から。

女優のともさかりえ(29)が、舞台監督で俳優の河原雅彦(39)と12月31日に離婚した。
ふたりは、00年8月の舞台「トランス」の共演で交際がスタートした。03年に結婚、04年10月には河原が立会いで、長男を出産した。
「話して話して話し合って、もう、息切れするぐらいに伝え合った結果なので、今は不安も迷いもなくただひたすら明るい気持ちです」と、心境を記している。
一昨年の河原のブログには「すれ違いの生活の末、ブログで離婚を発表されるのでは?」と、綴ったことがあり、どうやら、そのあたりから、亀裂が生まれていたようだ。しかし、当時は、ともさかが「被害妄想」と、ブログに書いて、破局説を否定していた。
「どんな状況になろうとも私たちが息子の親であることには変わりない」と、説明。5年半の結婚生活に終止符を打った。

一方、1月元旦に婚姻届を提出して、幸せいっぱいなカップルを。

元宝塚花組みの男役トップスターで、女優の愛華みれ(44)が、結婚したことを発表した。お相手は10歳年下のスポーツ治療院院長(34)だ。
愛華は「突然ですが~2009年1月1日1時1分に、なんと入籍しました。母の誕生日のこの日、寿になりました」と、喜びを報告。
ふたりは、2年前、共通の知人の紹介で出会い交際に発展した。01年、宝塚を退団し女優業に活躍してきたが、02年に体調不良を訴え検査したところ、悪性リンパ腫が発見された。懸命な科学治療方法で、わずか5ヶ月で奇跡の復帰をはたした。
その裏には、夫になった男性の応援があったからだ。「完治」というよりも「寛解」と言う状況らしく、4ヵ月に一度検査を受けながら女優行を続けて行くと言う。
2009/01/05(月) 10:26 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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