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♪ぽっぽぽぽぽぽ・・・・と歌う「六本木~GIROPPON~」で一躍スターダムにのし上がった鼠先輩(36)が、「思っていた以上に厳しくお金にならなかったのが実情」と、年内での引退を表明した。

デビュー当時から“一発屋”なんて言われていたが、最近確かにテレビで見る回数も減り、そのとおりになってしまった感じだ。昨年の6月デビューということを考えると1年半の芸能活動。「華やかな世界で夢だったし楽しかった」という反面、1年間での収入は数百万円だったようだ。

今月発売する新曲「おかね」は、芸能人になっても収入が伴わない心情を歌ったものだ。昔、歌手の美川憲一(62)も♪お金を頂戴~と歌っていたね。

「デビュー したときから、もって1,2年だと思っていた。引退は頭にあった。自分としては大成功だったので桜のように咲いて散りたかった。最後の日にNHK紅白からオファーがあれば出たい。鼠は巣に帰るのが一番いい」と。

今後は「ハローワーク」に通いながら、好きな道を進みたいといった。もともとの仕事、AV界に戻ろうとしてるのかな。知名度が上がったがけ、彼がかかわる作品は売れるかもね。
2009/06/04(木) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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