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「双方の両親と僕たちふたりの6人で結納式をしました。日曜日に『サンデージャポン』で、彼女が報告します」と、女医・西川史子(38)と結婚を決めた実業家・福本亜細亜さん(35)から電話が入った。

挙式の日取りも婚姻届の提出日も決まっていないと言う。二人の中で、いつまでもこの状況が続くことが良くないと判断したようだ。プロポーズは7月7日。東京・丸ビルにあるレストランの個室だった。彼が「史子の家族も大切にするから結婚しよう」と切り出し、彼女も「はい」と答えたようだ。その場で彼が婚約指輪をプレゼント。マリ・アントワネットも愛用していたフランスの高級宝飾メーカー「メレリオ・ディ・メレー」のもので、金額は 約500万円。プロポーズを受けたときの様子を西川はテレて「私はいいわよ、してあげていいわよ、と言いました』と言っていたが、もっと厳かな気持ちだったようだ。

「私の弱い面を全部見せられる人。今ではスッピンも会える人です。自分を飾らなくていいんです。少年のようで一緒にいて心が安らげる人」と、結婚を決めた 動機を話した。料理をしたことがないという西川だが「結婚したらしますよ」と、妻になる覚悟も。「子供はふたりぐらい」に、記者から「急がなきゃ」と、突っ込まれ「そんなの分かってるわよ」と、いつものキャラを出していたが、毒気が抜けてしまっていたのも事実。「私生活がすさんでいなきゃダメなのに。もう商売上がっ たり」と、うれしそうだった。
2009/07/21(火) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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