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覚せい剤取締法違反で、夫・高相祐一容疑者(41)ともども逮捕され取調べが続いている酒井法子容疑者(38)の警視庁渋谷署と、同室女性が亡くなって発覚、合成麻薬MDMAで麻薬取締法違反で押尾学容疑者(31)を逮捕した警視庁麻布所署が、意地の張り合いを見せていると言う。

キャリア官僚は別にして、現場同士の戦いは「境界線上の事件は、相手方にしてしまう」(事件記者)よく耳にするが、二つの警察署では、酒井容疑者、押尾容疑者から、芸能界の麻薬汚染にどこまで食い込めるかの戦いが続いていると言うのだ。「操作担当者のはすごいプレッシャーになっているようですよ。“相手より先に、次の芸能人を挙げろ”と、史上命令が出ている。麻布署では、事件が押尾側は、亡くなった人まで出て大きいのに、記事が小さいことまで話題になっているそうです」と、他署の捜査関係者は言う。

二つの事件は、警察署のがんばりで、どこまで汚染実態が解明されるのか、意地に張り合いでもいいから、お手並み拝見したいね。くれぐれも「外人から買った」「渋谷でイラン人から」「彼女が持っていた」なんてことで終わらないように。

酒井夫妻が、神奈川・横浜伊勢崎町に頻繁に出没していたという話も聞いた。風俗嬢を定期的に検診している医者は、風俗嬢の話として「2年半前までは、夫婦で来ていたみたい。高相容疑者は3日前まで、某事務所に来ていました。彼女の姿は2年半前から見ていません。そのとき、彼女の購入ルートが変わったと噂になった。といっていたよ」と、教えてくれた。この話が本当だとすると、酒井容疑者は覚せい剤をだいぶ前からしていたことになる。
2009/08/13(木) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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