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芸名をめぐって騒動になったこともあったタレントの坂本一生(38)が、離婚していた。最近は、芸名も大樹一生に変わっていた。

93年、「加瀬大周」で、デビューしようとしたが、もともとこの名前を使っていた本人との訴訟問題になり「新加瀬大周」で、旗揚げした。直後、坂本を名乗るようになり15年親しんできたが、加瀬大周(39)が、覚せい剤・大麻取締法違反で逮捕されたことを契機に、名前を変えていた。

昨年4月、松竹芸能に所属するときに、結婚をしていたことを明らかにしていたが、今回、その松竹芸能から独立することで、離婚も明らかにした。1男1女に恵まれた結婚だったが、離婚の条件は「子供に会わないこと」だという。松竹芸能は、契約解除について、本人から申し入れがあり「実父の看病に専念したい」ということだったとコメント。

ブログで、発表した大樹には「今、好きな女性がいます。今度こそ、その女性を、信じてあげて、幸せを掴みたいと、心から思っております」と、書いている。夫の浮気か、妻の浮気か、彼の嫉妬かは分からないが、 実の子供に会えない父はつらい。
2009/08/17(月) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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