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1年6ヶ月前、所属していた事務所を解雇された歌手・華原朋美(34)が、東京・墨田区のJR錦糸町駅前の北口交番に、体調不良を訴え、救急車で病院に運ばれていたことが明らかになった。警視庁本所署によると、華原は、17日午前3時過ぎ、JR錦糸町駅南口からひとりでタクシーに乗車した。しかし、意識が朦朧としていたため、受け答えが出来ず、困った運転手が、交番に連れて行ったという。

華原は「医者が処方した薬を飲んだ」と、話していたそうだが、同署は精神安定剤などによる急性薬物中毒の可能性があると見ている。車内にも、飲み残しの安定剤が散乱していたという。

事務所を解雇されたとき、華原は「薬物依存でも闘病中でもありません。朝、昼、晩と、食事をきちっと取っていますし、運動もプールやジョギングもしています」と、ファンに報告していたが、再び、精神安定剤で脚光を浴びることになった。99年には、自宅でガス中毒になり病院に搬送されたこともあった。

著作権譲渡の詐欺疑惑で被告人になっている音楽プロデューサー・小室哲哉被告(50)との、破局以来、数々のトラブルを起こしてきた華原の心の傷は、治らないのだろうか。
2009/01/19(月) 17:22 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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