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ここに一枚のファックスがある。改名した女優・石原真理(45)からだ。

「2月に再会した際、彼は歌う気力も無いほど落ち込んでいました。健康状態も著しく損なわれていたところ、私は彼の元気を回復させて歌う心を思い出させ、復帰を考えるところまでに導いたのです。ある意味、命をも救わせていただいた状況であったと 自負しております。ですから、仕事再会で関係がおかしくなるわけは無く、そのように報道するのは酷い言いがかりのように聞こえます。

(中略)今後は、彼も私も、コメントを出すつもりはありませんのでご了解願います。(中略)時期が着たら二人で確認報告いたします。今は二人で話し合っております」と言うものだった。

今年2月、23年ぶりに電撃再会。燃え上がるような恋は、結婚を意識し、軽井沢の玉置浩二(50)の別荘で、同棲生活を始めてた。交際が明らかになるとペア・ルックで上京、都内の区役所に婚姻届を提出に向かった。残念ながら、石原の籍が抜けていなかったと言うトラブルに巻き込まれた。石原が米国人男性と結婚、離婚した 後処理が出来ていなかったのだ。

未入籍のまま、ふたりは6ヶ月の世界旅行に出発した。8月初旬に帰国したが、、それからの生活は、玉置が北海道、石原が東京と言う不思議な形だった。送られてきたファックスにも、破局の否定はあるが、「二人で話し合っている」とある。何を意味しているのだろうか。

近い関係者は「石原が、玉置の命まで救った。結婚が出来ないのはしょうがないけど、別れるのなら慰謝料や財産分与をくれと言い出した、と聞いてます。テレビ番組で、幸せそうに振りまいていたのもギリシャで挙式したのも、籍が入らなかった石原に強引にさせられた、と聞いている」という。挙式したから慰謝料、財産分与の資格が得られたと思っているのかな?

ここに来て、自著「ふぞろいの秘密」の出版をめぐって「書いてない」「一度目を通してみただけで、チェックされていない」「内容が違う」と出版社とトラブルになっているが、発売記者会見を開き、オレの質問に実名を挙げて答えたのは誰だったのだろう。この原作で、映画監督も経験した。まるっきりウソの原作で、記者会見を開いたり、映画も作らないと思うけど。どこかおかしいのかな。
2009/09/08(火) 10:50 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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