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「最後の人に出会う歌で、私自身と重なるの。今の彼が、今迄で一番信じきれる相手です」と、告白した歌手のマルシア(40)は、愛に生きて行くことを決心した女心を描く新曲「エデンの雨」に、自分の私生活と照らし合わせていた。

86年、歌手になるためにブラジル・サンパウロから来日。三世の彼女は、テレビドラマで共演した俳優で脚本家の大鶴義丹(41)と94年に電撃結婚、女児を設けたが、9年9ヶ月で離婚してしまう。理由は、マルシアの留守に、大鶴が、女性を自宅に招きいれたということだった。

それから4年、マルシアは恋をした。昨年の夏に、知人の紹介で知り合ったアラフォーの歯科医だ。「自分の魂に合う人は世界に1人しかいないはず」と持論を持っていたマルシアにとって大鶴は、世界に一人の人じゃなかったようだ。

「リオのオリンピックまでには、結婚して、親子3人?4人かな?でリオに帰るのが夢だと言ってました」と、関係者。ふたりの結婚は、すぐそこまで来ている。
2009/10/14(水) 16:38 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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