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ロック歌手・矢沢永吉(60)と、矢沢の物まねをするタレント・石山流大(44)のトラブルが、泥沼化してしまっている。

ふたりのトラブルの元は、2年前だ。矢沢が「勝手に名前を使われた」と、1千万円の賠償を求めた。それに対して、石山も「精神的苦痛を受けた」と、1億円を求める訴訟をした。この話、今年7月に「 昔、激励されたご好意に反するものだった」と、石山が謝罪し、50万円を支払うことで和解が成立していた。

しかし、再びのトラブル。和解後、矢沢のホームページに「石山を誹謗中傷する記載があった」と、石山が、矢沢に対して3000万円の損害賠償を東京地裁に起こしたというもの。矢沢のホームページには「和解に納得 していない」とあった。

ものまねと言えば、ここ数ヶ月、綾小路きみまろ(59)関係の話題がたくさん飛び込んできていた。まだトラブルにはなっていないが「きみまろ」の物まねをする芸人が、きみまろ側から「ものまね禁止令」が出されていると言うのだ。名前は伏せるが、ふたりの芸人は、イベント主催者やテレビ局の「きみまろの物まねで」という要求にこたえられずに、仕事が激減してると言う。

ある芸人は「できるようにお願いしてるんですけど。無理ですね。お客さんは、待っててくれるんですけど」と言った。「売名行為で、営業妨害で訴えようかな」とも。訴えたら記事にはなるよね。
2009/12/14(月) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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