スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
押尾学容疑者(31)の麻薬取締法違反事件で、押尾被告の合成麻薬を渡したとして逮捕された友人でネット販売業の泉田勇介被告(31)が、容疑を認める供述を始めた。

押尾被告は、この合成麻薬を死亡した銀座ホステス・田中香織さん(30)に譲渡し、飲んだ田中さんの容態が急変するのを目撃しながら、救命処置を取らなかった罪だ。

保護責任者遺棄容疑での再逮捕だったが、押尾被告は一貫して、合成麻薬は田中さんが持っていたものと供述していて、泉田容疑者の供述が大きな決め手になりそうだ。

で、持ち込んだ泉田容疑者は、どこから入手したのか。ここに大きななぞがありそうだが、ここはうやむやになってしまうのだろうか。

全容解明は、 泉田容疑者が、どこからどれだけの量を入手し、どれだけ譲渡したのかだと思う。
2009/12/22(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください