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「実は、北島三郎師匠(72)のお嬢さんとお付き合いさせていただいています」と、歌手の北山たけし(34)が、交際宣言した。

東京・高尾山薬王院での節分の豆まきに北島と登場した北山は、約8年間、師匠の付き人として北島家で庭掃除、犬の散歩、食事の買出しなどの下積み生活を送ってきた。
そして、交際が始まったのが、北島の三女・智子さん(35)だった。

目鼻立ちのはっきりした美女で「苦しいときには優しい言葉をかけてくれて、辛いときには優しく手を差し伸べてくれた。そんな温かいところに惹かれました」と、告白した北山だが、きっかけは、芝刈り機だった。彼が庭の芝刈りをしていたときに指を切ってしまった。たまたま自宅にいた智子さんが、応急処置をしたことで、恋が芽生えた。北島には3年前に報告したが、そのとき北島は「おお、そうか。いいんじゃないの」と、答えたという。

「ふたりの交際は業界では有名でした。北島さんが、北山をNHK『紅白』に売り込んでいたときから、5年連続で『紅白』に出演したら結婚といわれていた。今、4回だから、今年出場して来年結婚でしょう。北島ファミリーの山本譲二(58)も小金沢昇司(50)もそのあおりを食って、出場できなくなってますからね。親子になるわけだから文句も言えない。譲二が北島事務所から独立したのも背景には、北島さんの『北山のために、譲二、すまない』と言う思いがあったからですよ」と、演歌雑誌の編集長。

先週末から芸能界に流れていたふたりの結婚情報に、先手を打って北山が答えたというのが電撃発表の真相だ。スクープ出来なかった週刊誌の記者の方残念だね。
2009/02/04(水) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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