スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。
保護責任者遺棄致死罪などで、裁判員裁判に掛けられる元俳優・押尾学被告(31)の2度目の保釈請求も却下された。

裁判員裁判の公判前手続きが始まったが、押尾被告が弁護人に「すべての手続きを見たい」と異例の出席。次回以降も出席するという。

押尾被告は、合成麻薬MDMAを同じ部屋にいて亡くなった元銀座ホステス・田中香織さん(当時30)に譲り渡したという罪は否定しているし、無罪を主張していくという。

それにしても、準抗告をしてまで、保釈に拘った押尾被告。公判前手続きを見たいという押尾被告。

保釈中にテレビ番組の直撃取材に「皆さんが知っているのに、なぜ隠す」と、発言したことといい、事件当時、マネージャーに「オレが一生面倒見るから」と、身代わり要求をしたことといい押尾被告は、自分がやったことを他人に擦り付ける正確かもしれないが、彼が、表に出したい何かが、この事件には隠れているような気がしてならない。
2010/03/08(月) 11:46 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
スポンサードリンク


この広告は一定期間更新がない場合に表示されます。
コンテンツの更新が行われると非表示に戻ります。
また、プレミアムユーザーになると常に非表示になります。

COMMENT FORM

以下のフォームからコメントを投稿してください