オーストラリアから帰国した女優・沢尻エリカ(24)とハイパーメディアプロデューサー・高城剛さん(45)は、ダンピングチケット、ジェットスターに乗っていた。
関係者は「すぐにお金がないと言われてしまいますが、彼は、とても堅実な人で、節約かなんです。だから、スペインの自宅も、家賃16万円ぐらいですよ。彼女のために挙式しましたが、見てくれよりも、経費はかかっていませんからね」と、言う。
帰国の目的は、沢尻のレコーディング。着々と、芸能界復帰を狙っているのだ。
「映画の打ち合わせも入っています。有名なプロデューサーから、持ち込まれた企画など4本があります」と、関係者。
沢尻は2週間、高城さんは1週明けの12日に米国・ロスアンゼルスに出かけてしまう。
「高城さんは、彼女の仕事に口出ししませんから、映画は、高城さんがいなくなった後で、決まるかもしれませんね。エリカちゃんは、スペインに帰るそうですよ」と。高城さんの友人。
メディアで大騒ぎになった取材制約「6か条」も、サインした週刊誌も男性誌、女性誌と数社あり、ふたりは意に介していないようだ。
「オーストラリアで撮った写真の中に、UFOが写っている写真があったらしく、東京スポーツに、信義を調べてもらっているそうですよ。オーストラリアでも、UFOの目撃情報が一番多い場所だったらしい」と、関係者。
また、話題になるかもね。
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