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韓国の人気グループ「東方神起」のジェジュン(24)、ユチョン(24)、ジュンス(23)の3人が、所属事務所SMエンターテイメントに、専属契約の無効確認を求める訴訟をソウル中央地裁に起こしていたことが明らかになった。

3人は新に日本のエイベックスと専属契約を結び、6月のドーム4公演を成功させている。

韓国メディアによると、3人は6月25日、「13年という契約期間は、終身契約に等しく、巨額の契約違約金も不当である」と、提訴に踏み切った理由を伝えている。

さらに「専属契約が無効であるため、東方紳起として活動した利益も不当。3人に一人当たり100億ウォンを支払うように」という内容。

常識では考えられない巨額の金額に、誰かが裏で糸を引いているという情報も飛び交っている。

韓国エンターテイメント会社の社長で、以前マネージメントをしていた韓国の人気スターに脅迫事件を起こし実刑判決を受けた経験がある人物だという。

3人は、昨年7月に中央地裁に専属契約効力停止の仮処分を申請、10月に契約の一部効力停止を認める判決を得ていたが、これに不服とした事務所側が、今年4月、異議申し立てを提出、専属契約の有効性を確認を求め、活動中止によって生じた22億ウォンを求める訴えを起こしていて、泥沼化している。

ファンが求めているのは、こんなトラブルじゃなく、5人揃った「東方紳起」なんだよね。
2010/06/30(水) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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