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タレントの山本モナ(34)が、同棲生活を続けていた1歳年下の不動産投資会社のイケメン社長と、8月16日、都内の区役所にふたりして訪れ婚姻届を提出した。

恋多き女として、民主党の細野豪志衆議院議員と路上キス不倫騒動を起こし、その2年後、一昨年の7月には、元巨人の二岡智宏選手(34・現日本ハム)と、都内のラブホテル密会事件というのもあった。

どちらもテレビ新番組もキャスターとしてスタートを切ったばかりだった。

そのときに、彼女を支えていたのが、この社長だった。

ふたりが出会ったのは、一昨年2月。

二岡選手とラブホテルに向かう直前まで、飲んでいた東京・新宿2丁目のゲイバーだった。

交際をスタートさせた2ヶ月後の密会騒動だった。

モナは「タクシーが止まったのがホテルの前だっただけ。お酒を飲んでいただけです」と、不倫関係は否定したが、騒動は治まらなかった。

「謹慎前も謹慎期間中も、いまも、私を信じてくれた」と、モナは彼との交際をオープンにしていた。

女医でタレントの西川史子(39)が、まだ、実業家の婚約者・福本亜細亜さんと交際中に、ツーカップルで食事していたのも目撃されていたこともあった。

「この度、かねてから交際させていただいておりました男性と、本日8月16日に入籍いたしましたことを、皆様にご報告させて頂きます。今後は彼を支えていきながら、ふたりで幸せな家庭を築いていきたいと思います」と、ファックスを出した。

まだ妊娠はしていないようだが、勝手「子供は3人欲しい」と言っていたことが思い出される。
2010/08/18(水) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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