健康上の理由から1年間の休養をしていたアンタッチャブルの柴田英嗣(35)が、TBS系特別番組「炎の体育会TV」で仕事復帰した。
収録は、年末に行われたというが、休養の理由については明かすことはなかった。
格闘技「シュートボクシング」の女王・RENA選手(19)と戦い、たった1分間で「チョークスリーパー 」をキメられて、簡単にギブアップしてしまった。
所属事務所の社長が「すでに関係各所にあいさつを済ませた。仕事のオファーがあればいつでも復帰させる」と、昨年の秋から準備をしていたことを明らかにし「まずは体を張った仕事」で話していた第一弾だ。
「まさかバラエティーじゃなく試合で復活とは」と、ギャクを交えて笑わせていたが、休養の理由を明らかにしない復帰は、この先が、見えてこない。
彼が休んでいる間に、相方の山崎弘也(34)は、ピンで充分に成り立っていた。
女性問題といわれた突然の休養、はっきりさせない限り、ファンは納得しないんじゃないかな。
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