「グラビア界の黒船」として一世を風靡していたリア・ディゾン(24)が、08年に出来ちゃった結婚したスタイリスト・BUNさん(31)と、っすれ違い生活、価値観の違いが原因で1月に離婚していたことが明らかになった。
今秋発売の「女性自身」が報じている。
昨年10月、ふたりの間で離婚に向けた話し合いが行われていることが伝わっていたし、ディゾンが、一昨年4月に誕生した長女・美欄ちゃんを連れて別居生活を送っていたことも知られていた。
長女の親権はディゾン。
彼が養育費を払うことで慰謝料はなかったという。
彼女は、現在、長女とニューヨークに住んでいて、演技の勉強に励んでいる。
電撃結婚を発表したとき、ファンに向かって「ポイ捨てしないで」と、訴えていたディゾンだったが、本人が、旦那を「ポイ捨て」してしまったようだ。
女性週刊誌記者は「日本語が上手にしゃべれないまま日本人と結婚したことが間違いだったよ。生活習慣も違うのに。ただ、出来ちゃったから結婚しただけ。初めから長続きはしないと思っていましたよ」と言う。
たしかに、文化が違って、言葉が通じなかったら夫婦としてやってられないよね。
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