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女優・菊池麻衣子(36)が、昨年の12月に離婚していたことが明らかになった。

NHK朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」にヒロインを演じた菊池が、6歳年上のエステ経営者のバツイチ男性・Iさん(42)と結婚したのは97年7月だった。

1月に共通の知人の紹介で出会い交際に発展、結婚した。

翌年3月には長女(2)が誕生したが、このあたりから夫婦仲に亀裂が生じてしまったようだ。

関係者は「出産のために実家に帰っていたときに、彼に浮気されてしまったようです。修復を考えたこともあったようですが、元に戻らなかった」と言う。

出産後、半年で舞台に復帰するが、夫妻の復活は無かった。

翌年には離婚の話し合いが始まるが、親権の問題で双方が譲らないという状況がうまれた。

バツイチのIさんは、過去の離婚のときにも、妻側に子供の親権を譲っている。

「彼女に未練もあり、戦ったんでしょうが、最終的には慰謝料がないということで、昨年の12月に離婚が成立しました。養育費だけです」と、関係者。

その彼に、詐欺トラブルも持ち上がっている。

07年に、Iさんから架空の投資話を持ち込まれ、3000千万円の被害にあったという男性だ。

菊池の所属事務所にも、この男性から電話があったことは事務所も認めていて「1月末に電話がありましたが、離婚が成立した後の話なので、離婚原因ではありません」と、菊池と詐欺事件は別と否定している。

菊池も自身のブログで「元夫の事件については、私の知り得ないところで、元夫が行っていたことのようで、私も1月下旬に事務所経由で初めて知りました。それまで本当に何も知らなかったのです。加担しているなどと言われることは、とても不本意に思っております」と、綴っている。

Iさんの本心も聞いて、明日、福岡の「めんたいワイド」でリポート しよう。
2011/03/08(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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