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東日本大震災でお蔵入りしていた俳優・岸部一徳(64)夫人の近隣トラブル問題が、明らかになった。

このページでも2ヶ月前に書いたが、夫人の行動は裁判になっていたのだ。

同じマンションに住む医師の夫人で薬剤師とのトラブル。

訴状によると「平成22年7月16日、8時30分、岸部の妻が原告に向け車を発進。車のバンバーが、原告の膝に衝突。膝関節打撲、左右股関節捻挫、11月9日まで通院31回。2週間の加療と診断」と、あるそうだ。

遺書両は500万円。トラブルの原因は、マンションの来客用駐車スペースに岸部夫人が車を駐車していたことだ。

来客を迎えることになっていた原告の娘さんが、車の移動をお願いしたことからエスカレート。

裁判に持ち込まれたというわけ。

岸部夫人は、別の住民とも衝突の過去があり、元住んでいたマンションでもあったという。

元のマンションの住人や関係者も現マンションの住人や関係者も、声をそろえて「迷惑な人」といっているそうだ。

こんな状況になる前に何とかならなかったのか。

岸部には知名度もあり、表面化するのは時間の問題だった。

マンションの関係者は「岸部さん家の上の階の住人との騒動は、ご主人も知っていたようですが、奥さんに何も言わないそうです。奥さんの行動は無関心みたい」と、言った。

役者の仕事に傷が付かなきゃいいが。
2011/04/28(木) 12:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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