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交際していた元客室乗務員の女性(50)に脅迫状を送里、彼女の自宅マンションの鍵を変え進入したなどの罪で5月13日、警視庁原宿署に逮捕されていたロック歌手・内田裕也(71)が、31日、起訴猶予処分として保釈された。

「要求に応じなければ、暴力団と交際していることを勤務先に連絡する。まだまにあう」と、脅迫文を送っていたが、和解が成立したことで釈放されることになった。

原宿署前で「この国がこんな時に、プライベートでお騒がせして、本当に申し訳ない。数日中に必ず記者会見やりますので、その時にはちゃんと臨みます。よろしく。ロックンロール」と、コメントしたが、71歳の恐喝男が、どんな会見を開くのだろうか。

芸能界に未練があるから会見を開くのだろうが、ロックンローラー的じゃない。

男性週刊誌記者は「彼には38年前に始めたニューイヤーロックフェスティバルの企画がある。彼がロック界に君臨している背景がこれですから。昔から比べたら影響力はなくなってきていますが、それでも、彼にとっての生命線。続けることに内田の存在価値がある。絶やさないためにも会見を開く必要がある」といった。

音楽関係者は「男気や人情味があるのは事実です。ロック歌手のコンサートなどでは、楽屋には大きな花をプレゼントしたりしてますからね。でも、この金が何処から出ているかですよね。ほとんど収入がありませんから。フェスティバルの収入も減ってきてると聞くしね。内田さんの神通力も消えかかっている」と。

こんな状況での不祥事。

芸能界に戻れないかもしれない。
2011/06/01(水) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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