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沈静化するように見えたタレント・加護亜衣(20)の離婚騒動は、第二ラウンドを向かえ、ますます泥沼化してきた。

映画「弁天道りの人々」で、共演した俳優・水元秀二郎(33)の自宅マンションに通う加護が撮られた。記事が発売される前に水元は子供2人いる妻と離婚した。その状況では不倫とはいえなかった。

しかし、元々、加護が、水元の母で霊能師の下ヨシ子さんに相談したことから始まった。現在も交際中の男性(37)に暴力を振るわれ、顔が変形した写真を見せられた下さんは、全面的に彼女の相談に乗ることにした。

「女優として再出発したい」という彼女に、ヒロイン役まで提供した。そんな中で、始まった水元と加護の不倫騒動。「彼はタイプじゃない。下さんは忙しいから彼に相談に乗ってもらっていた」と、交際を前面否定した加護。これに下さんが怒った。

加護が「相談者を他人に任せるわけはない。彼はタイプじゃない。付き合っている人に悪い」などと発言したのだ。夫から離婚を切り出されたとき、元妻は状況を全く知らなかった。芸能界に進むと言い出し、自宅を出て行った水元が、仕事に支障をきたすようなら「別れてもいい」と、思っていた妻だった。だからOKしたのだ。記事になることを知った元妻は、加護が再びスキャンダルに巻き込まれたらかわいそうだと思ったのだ。

しかし、状況は違っていた。下さんが後押しをして、水元に慰謝料、財産分与を加護には慰謝料を請求することになったのだ。記事が発売された日、加護は、水元に「あなたとは二度とあわない」と、激しい口調で決別宣言したと聞いているが、映画撮影中、加護は、水元の脚本に「愛してますよ。DEAR秀二郎さん。この3日間で毎日LOVEできて楽しかったです!!っで、もし私たちが結婚したら男の子が欲しいので、ぜひそのようなSEXをしてください」と、メッセーを贈っている。この一文はフィクションですという断りがあったが、「タイプじゃない」と、否定するには、程遠い。

加護が、芸能界で、本格的に仕事をしたいなら、全て真実を話すことからしか始まらない。まだ20歳なんだから。
2009/03/09(月) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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