35歳の演歌歌手・三代純歌(35)との結婚を前提の交際が明らかになったザ・ドリフターズの仲本工事は70歳になる。
加藤茶(68)、小林薫(59)、堺正章(65)、寺田農(68)など、若い女性との結婚が続いているが、仲本が選んだ相手もうるう年生まれの35歳。
仲本は82年に妻を心不全で亡くした。
その後、90年に24歳年下の女性と再婚。
妻には2歳に子供がいたが、再婚したふたりにも女性二人、男子一人の子供に恵まれた。
その夫人とも6年前に離婚。
タレントの高部知子(44)とも浮名を流したが、結婚するには至らなかった。
ふたりは6年前、三代が、新曲「恋待ちつぼみ」を発売するときに出会った。
仲本の作詞・作曲だった。
当時、三代はかつしかFMに「純歌・鼓太郎の恋するこの街」と言う番組を担当していて、この番組に仲本が頻繁にゲスト出演していた。
曲のディレクターに紹介されたことがあったが、艶っぽく、魅力的な女性だった。
「彼女の曲を作ったkら積極的に応援していますよ」と、言っていたが、歌手と作曲家と言う感じだったね。
あれから6年。
九州福岡でも仲良くCMに出演するなど、ふたりの中がグッと近くなってきていた。
ラジオ局ディレクターは「ふたりに会ったときから、恋人同士だと思っていました。もっと早く結婚と言う話が出てくると思ってました。可愛い女性ですよ」と言った。
知る人ぞ知る話だったらしい。
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