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昨年放送され、30代、40代の女性を茶の間に釘漬けにしたNHKドラマ「セカンドバージン」で共演した女優・鈴木京香(43)と新進俳優・長谷川博己(34)の恋は本物だった。

不倫におぼれるカップルを熱演したふたりは、劇場用映画の撮影が始まる頃には、すでに親しい仲に発展していたという。

「カネボウ 水着キャンペーンガール」に選ばれ芸能界デビューし、NHK朝の連続テレビ小説「君の名は」(91年)でヒロインを演じ人気女優になった京香は、99年に公開された映画「刑法第三十九条」で共演した俳優・堤真一(47)と恋に落ちた。

しかし、その恋も長く続かず、01年にフジテレビのドラマ「非婚家族」で共演した俳優・真田浩之(50)との親権交際が始まった。

真田が住む米国・ロスアンゼルスで同棲という噂された。

彼女が結婚を考えていた時期だったという。

恋は破綻し、再び女優として生きることに決めた彼女の前に現れた男性が長谷川だった。

一方、文学座出身で現在人気急上昇中の長谷川は、女優・白石美帆(33)と交際と報じられたこともあったが、こちらも自然所滅していた。

それぞれの事務所は「共演者仲間で食事をすることもあるようです。交際についてはプライベートなことなので関知しておりません」(京香側)。

「2人で食事をしたりはしているようです。プライベートなことは全て本人に任せております」(長谷川側)と、交際そのものは否定していない。

一部には「映画の宣伝のため」と穿った見方をする人もいるが、事実は違いそうだ。

映画「セカンドバージン」のスタッフは「撮影が始まったときから、ふたりは恋人同士だと思いましたよ。ドラマ「セカンド~」の照明スタッフに友人がいますが、聞いたところドラマのときは恋人に見えなかったと言ってたよ。ドラマの後に急接近したんでしょうね。映画のふたりは自然でしたよ」と言う。

9歳差の真剣恋愛が、来年の春以降も続けば、電撃結婚もあるかもしれない。
2011/10/11(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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