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出来ちゃった結婚をし、12月19日に都内のホテルで豪華披露宴をあげるタレントほしのあき(34)と中央競馬会の三浦皇成騎手(21)。

この日は三浦騎手の誕生日で、歳の差が12歳になる。

現在、妊 娠5ヶ月目を迎えるほしのが、姉さん女房らしく、挙式・披露宴のすべての段取りを整えている真っ最中。

誰を来賓としてスピーチしてもらうかなどの式次第も大切だが、ふたりにとっては、ご祝儀をもらう来賓者に対する接待だ。

ほしのの関係者は芸能界。

大手プロダクションの幹部からタレント仲間、テレビ局、雑誌、新聞関係者やスタッフ。

三浦騎手は、競走馬のオーナーや調教師、騎手仲間らの競馬関係者、記者、評論家など。ここで問題になったのが、ご祝儀の額。

ほしのの関係者は「ほしのはしっかりしてるな、と思いましたね。招待客のご祝儀を予想して、それに合わせた引き出物を考えているらしい。たしかにご祝儀が2万円の客と50万円の客とが同じ引き出物というのは、という考え方もあるよ ね」と。

一理あるが、後で、話題にならないのか。

テレビのワイドショーや雑誌、新聞で引き出物を紹介されて「違う」という人がでてこないとも限らない。

ホテルの宴会係の人は「ご招待のお客さまの席に、あらかじめ引き出物をご用意させていただいた披露宴は、引き出物が違うケースが多いですよ。名前を確認して引き出物をお渡ししてるんです。よくあることです。でも、有名人の披露宴で、引き出物を違えることは少ないでしょうね」だそうだ。

数々の人間関係を乗り越えてきただけに、ほしのの手腕は、手綱を取る三浦騎手以上なのかも。
2011/12/09(金) 11:21 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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