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写真週刊誌に深夜デートが報じられ、交際を認めていた世界的モデルの冨永愛(29)の熱愛が、発覚と同時に終了していた。お相手の俳優・塩谷瞬(29)もブログで「最高の人です」と認めていたが、それも削除された。

破局の原因は、発覚と同時に明らかになった塩谷の三叉騒動。
富永との熱愛報道で、話題人間になれるはずだったが、この騒動で俳優活動が暗転を迎えてしまいそうだ。

それを逆転させるためには、タレントの大桃美代子(46)とタレント・麻木久仁子(50)のふたりを手玉にとってスキャンダルにまみれた大桃の元夫で戦争ジャーナリストの山路徹さん(50)のように会見して、すべてをさらけ出してしまう方がいい。
ただし、山路さんと決定的に違うのは、山路さんには、モテ感がないことだ。
俳優の塩谷はモテそうだもの。

レギュラー番組で「真剣にお付き合いしようと思っていた。好きだった」と、心境を告白。
しかし、相当ショックだったようで「彼が私たちにしたことは事実。2人同時に結婚の話をするというのは人として許されないこと。これからは仕事を頑張りながら、息子との時間を大切にしていきたい」と。
04年にパリ在住のパテシェと結婚、05年に長男を出産したが、09年に離婚した。
その長男を巻き込んでの恋愛は、あっけなく終わってしまった。

塩谷が、冨永と出会う1ヶ月前から交際が続いていた料理研究家の園山真希絵(34)とは、冨永にプロポーズする直前に、海外の婚前旅行もしていた。しかも、園山と冨永は友人関係だったというのだから信じられない。
降って沸いたような二股交際に、園山も「わたしは『大きく丈夫』な女です。いちいちしょぼくれてるなんて、一度しかない人生の一秒がもったいない」とコメントしている。

実は、二股じゃなく三股。
一番長く交際している一般女性もいたのだ。
女性週刊誌記者は「塩谷の口説き文句は“結婚しよう”“今まで出会った女性で君が一番”という発言。プロポーズされて口説かれ、簡単に捨てられて泣いてる女性がいっぱいいるらしいよ。あの容姿だから“結婚”と言われたら身を任せますよ」と言う。

こんなトラブルを起こしても、彼に口説かれる女性は後を絶たないんだろうな。
2012/04/29(日) 10:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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