人気アイドルデュオ「Wink」の鈴木早智子(40)が、救急車で病院に搬送されていたことが明らかになった。
疲れがたまり寝不足だった鈴木は、友人と電話中に寝てしまった。ビックリした友人が救急車を呼んだ。鈴木は、眠れないときのために主治医から睡眠安定剤を処方してもらい服用していたと言う。この日も眠れなく、服用したが、中々眠れず過ごしていたところに友人から電話が入り、2時間ほど話しているうちに眠りに付いた。
会話が途切れた友人が心配して119番通報。「ドンドンとドアをたたく音で目が覚めました」と言う時には電話機をしっかり握っていたと言う。「ご心配かけてすみません。次は、いい報告が出来る会見を開きたい」と言う彼女に、相方の相田翔子(39)から心配のメールも届いた。
「病院で貧血だと言われました。一人暮らしなので外食も多い。これからは体調管理をきちんとしなきゃ行けないと思います」と、言った彼女は、点滴を受け一晩病院に泊まって帰されたという。
「ニュースになって一番驚いたのは私でした」
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