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人気お笑いコンビ「ハリセンボン」の箕輪はるか(29)が、肺結核に感染し、都内の病院に緊急入院していることが明らかになった。

約2ヶ月の入院加療がかかるということだが、所属する吉本興業の話では「数日前から熱はないが咳が止まらない状況だった」はるかは、4月2日に体調不良を訴え病院に行った。翌日、精密検査で肺結核と診断されたという。

主治医は「内服治療を開始して安定した状態。病室での様子も元気だと聞いている」と、コメント。はるかの病気を聞き、相方の近藤春菜(26)とマネージャーも検査を受けたが、幸い2人とも発病はしていなく、仮に感染していても伝染させる心配がないことから仕事は続けている。

空気伝染が起こり得る病気のため、保健所は、昨年12月1日から今月3日までスタジオや劇場、テレビ局などではるかに遭遇したことがあるタレントや観客に検査の呼びかけをしている。

レギュラー番組7本を抱える売れっ子のはるかだけに、行動半径も共演したタレントも多い。先月中旬には、沖縄国際映画祭に出席のため沖縄・北谷町も訪ねているだけに、感染が全国に拡大してる可能性も捨てきれない。はるかの感染経路の解明が急がれている。
2009/04/07(火) 12:28 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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