タレントの木村祐一(46)が18歳年下の女優・西方凌(28)と、熱愛中だという。
西片は、日本テレビ「恋のから騒ぎ」の左官職人としてレギュラー出演していた後、モデル、CM,女優として活躍していた。二人の出会いは、木村が監督を務めた映画「ニセ札」のオーディション。芸名も木村が「厳しい芸能界で、凌ぎを削って生きて言って欲しい」と、付けたという。
2人の交際が明らかになったのは、映画公開の初日。都内の劇場での舞台挨拶のあと、友人たちと飲み会を開いた場所に木村も西方もいた。その後、木村が西片を連れ自宅マンションに帰ったといい。翌日、木村が出かけたマンションで、合鍵を持った西方が、買い物に出て普通に戻ったという。
木村は昨年4月、タレントの辺見えみり(32)と4度目の離婚。恋の行方が注目されている。男気が会って優しくて、正義感が強い木村だが、女性には弱いらしい。
「いまは、結婚を考えておりません。激しく燃えるというわけじゃなく、じわりじわりの途中です」と言っているところを見ると、結婚も視野に入っているかもね。
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