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大阪・ミナミの飲食店で、暴行を働いたとして逮捕されていたお笑コンビ「メッセンジャー」の黒田有(39)が、起訴猶予で釈放された。

ミナミのガールズバーの法外な請求に腹を立て「カッとなってしまった。自分をセーブできなくなって、髪の毛を引っ張ってしまった」と、振り返った黒田だが、警察に逮捕されたときの状況 と、現実が大きく変わっていた。

暴行されたという店長のケガも重症から軽症に。「ドンペリ3~4本」から、4人で、ハイボールや焼酎水割り14,5杯。金額も店の請求どおり、同行者が支払っていたなど。

被害者側との示談が成立したことで起訴猶予処分になった。

「暴力を振るった黒田が悪い」「そんなところに行った黒田が悪い」と言う批判はあるが、黒田に同情の声を上げる関係者も多い。

「脚本書いたり優秀な面をたくさん持っているから、復帰には時間はかからないでしょね」と、テレビ関係者。

長くて6ヶ月、3ヶ月の謹慎でもいいよ。
2010/01/13(水) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
バトミントンを牽引し、人気スポーツに押し上げた功績が大きかった「オグシオ」の小椋久美子(26)が、電撃引退を発表した。

08年の北京五輪に潮田玲子(26)と組み、5位になった後、潮田とのコンビを解消し、12年のロンドン五輪を目指していた小椋の突然の引退。

慢性胃炎に苦しみ、体調不良が長引いてしまったことが原因だった。三重県で生まれた小椋。

姉の影響で3歳から始めたバトミントンで、全国屈指の強豪・四天王寺高校に進んだ99年。同学年の潮田と初めてペアを組みアジアジュニア選手権に出場。

04年にアテネ五輪出場を目指し、潮田と本格的にペアを組んだ。全日本優勝、世界選手権3位など輝かしい成績を残してきた。

「 去年1年間、慢性胃炎が続いていました。ずっと体調を崩して。“疲れたな”って気持ちが強くて、離れたいという気持ちでいっぱいでした」と、涙を見せた。

しかし「体調を崩していても、辛いことがあっても、バトミントンを嫌いになったことは無い」と、本音も。

19年間のバトミントン生活に別れを告げ、所属する三洋電機 のスポーツ推進部でOLとして勤務することも決まっている。

惜しむ声を背に、体調が戻ったら、また、バトミントンの世界に戻ってくればいい。
2010/01/13(水) 11:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
貴乃花親方の日本相撲協会理事への立候補、大関・魁皇の幕内最多勝、千代大海の引退問題など、何かと話題の多い大相撲初場所。

練習不足が囁かれていた横綱・朝青龍も3連勝と波に乗る。

しかし、ここに来て、その朝青龍が、金銭問題で苦しんでいると言う情報が、駆け巡っている。故郷・モンゴルで、銀行や不動産、旅行会社 などを一族が経営するモンゴルの実業家グループに、何が起こったのか。

「まず、銀行が金融レートの問題で、大きな赤字を抱えてしまったらしい。不況のあおりで旅行業もうまく行かない。離婚でタミル夫人に渡した慰謝料、不動産も、今になっては大きいそうだ」と、朝青龍に借金を申し込まれたと言う実業家は言う。

にわかに 信じられない話だが、その実業家は「彼の事業がうまくいっていれば、引退してるよ。相撲の社会に嫌気をさしているし、親方になる気は無いですからね」とも。

申し込まれた金額が、いくらだか明かされなかったが、彼の周囲には、億を動かすタニマチがいっぱいいるのに。と言う疑問もあるけどね。
2010/01/13(水) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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