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元・モーニング娘。でタレントの矢口真理(27)に熱愛が発覚した。

「サンケイスポーツ」のスクープだが、お相手は、なんと144.5センチの矢口より47センチ5ミリも背が高い192センチの新進俳優・中村昌也(24)だという。

ふたりは、今年の1月、共通の友人が主催した飲み会で出会った。積極的にアプローチしたのは3歳年上の矢口だったそうだ。

誠実な中村に惹かれた矢口が猛アタック、中村もかわいい矢口に好印象を持ったようで、すぐに交際がスタートした。

中村は07年に芸能界にデビュー、08年のフジテレビ月9ドラマ「イノセント・ラブ」で、ブレーク。

映画、ドラマで活躍する特技・バスケットボールの好青年。

実兄は、バスケットボール、BJリーグ「東京アパッチ」の中村智也だ。

まだ、交際が始まったばかりだが、常にインタビューで「毎回付き合う人とは結婚がしたいと思ってる」と、公言しているだけに、目が話せないカップルのようだ。

でも、踏み台に乗らないとキスも出来ない?
2010/05/18(火) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
美空ひばりの「真っ赤な太陽」、石川さゆりの「天城越え」、五木ひろしの「細雪」、川中美幸の「花咲港」、都はるみの「大阪しぐれ」、瀬川瑛子の「命くれない」など、紹介しきれないほどのヒット曲の詞を書いた作詞家・吉岡治さんが、17日午後3時半に都内の病院で亡くなった。76歳だった。

最後まで仕事への意欲は衰えていなかったようで、11日の入院直前に開かれた日本作詞家協会の会合に、夫人に手を引かれて出席。

改選になる会長職に立候補する意思も見せていたと言う。

出席していた作詞家の一人は「身体は痩せ細っていましたが、仕事に対する情熱が感じられて、まさか、こんなに早く亡くなってしまうなんて。信じられないね」と言った。

吉岡さんは、山口出身で、58年前、作詞家・サトウハチローの門下生になった。数々の童謡を書き、1963年に、作家・野坂昭如の作詞を補作した「おもちゃのチャチャチャ」で、日本レコード大賞童謡賞を授賞、歌謡曲の作詞家に転身した。

関係者によると、吉岡さんはここ数年、体力が落ちてきていて、体調を崩すことが多く、入退院を繰り返していたという。

11日には、急性甲状腺炎で入院していた。

またひとり、昭和を代表するヒットメーカーの作詞家が消えていった。ああ、合唱。
2010/05/18(火) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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