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11月18日に待望のベビーが誕生していたことが明らかになっていたタレントの梨花(38)が、壮絶な難産だったと自身のブログで報告した。

3090グラムの男の子が誕生したのは18日、午後2時5分だったが、出産までに21時間を越える戦いを繰り広げたそうだ。

「赤ちゃんの首には二重にへその緒が巻き付き、私は意識不明・・。輸血、心臓マッサージ・・そしてみんなの大きな呼びかけで目を覚まし、今、ここにこうして元気に存在していることが出来ています」と。子供が抱けたのは翌19日になってからだったそうだ。「難産というよりも生死をさまよう事となってしまった」と、振り返った。

07年10月。梨花は6年間交際していた男性と破局したことを告白したが、09年10月、その男性と復縁していたことを発表し、2ヵ月後の10年1月に都内で挙式・披露宴をあげた。破局を告白したものの、すぐに復縁していたようで、破局は痴話げんかの成り行きだった。お相手は年下の建設会社のサラリーマン。

二度の流産で悲しい思いをしていただけに、無事生まれた男児に梨花は「今まで経験したことのない幸せを噛み締めて毎日を過ごしています」と、幸せいっぱいだ。
2011/11/24(木) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優・南野陽子(44)の母・久美子さんが、11月10日、脳出血と心内膜炎のために兵庫県の自宅で亡くなっていたことが明らかになった。享年68歳だった。通夜・葬儀は、南野の父が「陽子の母であるけど、私の妻なので」と密葬を希望したといい、芸能関係者に知らせることは無く、すでに親族だけですでに葬儀は行わた。

久美子さんの死は突然だった。体調を崩したご主人の看病を続けているときに倒れた。緊急入院し、検査、治療してその日のうちに帰された。しかし、自宅に帰って容体が急変、再び緊急入院したが、そのまま息を引き取ったという。どんな治療、検査が行われたかは、後日、明らかになると思うが、退院させられていなければという疑問は残る。

南野が訃報を知ったのは、都内での番組収録が終わったときだった。再起は見とれなかったが、芸能界に入るときに、反対する父を説得して背中を押してくれた人だった。最愛の母。「うちの家庭はドラマみたいに仲のいい家族でした」といつも言っていた南野の想い出は、日曜日になると久美子さんが握ったおにぎりを持って、家族そろって出掛けたことだ。昨年7月に出会ったIT関連会社の5歳年下のAさんと、今年3月3日に電撃結婚。幸せ絶頂の南野の悲劇。それにしても68歳は若い。
2011/11/24(木) 10:51 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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