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「人生はタイトロープ(綱渡りの綱)の上を歩いてるようなものだと思う」と、発言していた女優の高岡早紀(39)が、子供ま で儲けた内縁の夫(44)と破局したようだ。

ことの始まりは、高岡の母親を社長にして“プラチナ入り飲料水”の販売会社「バニラポット」を起こした。会社は高岡を広告塔に個人会員を集めていたが、軌道に乗らず、多くの訴訟問題が持ち上がってしまった。

内縁の夫は、この出資金約1億円を持ち逃げして姿をくらませてしまったのだ。

「バニラポット」側は2月15日に破産申請、22日に破産開始決定を受けた。

負債総額債権者20人に対して約3000万円。

他にも6000万円の債権を保有するという人物もいて、まだまだ負債額が大きくなる可能性がある。

この融資話の売込みには高岡を同席させ、契約は高岡の母がするという段取りだった。

昨年10月、内縁の夫が姿をくらませた後、高岡も任意で愛知県警の事情聴取を受けていた。

昨年7月から始まった事業だが、1年間も続かなかった。

会社は破産し、高級外車も売却。

数十万本の水だけが残った。

高岡も被害者と言う声もあるが、女性週刊誌記者は「高岡家の体質だよ。お金の匂いがするところに寄っていく。内縁の夫と結びついたときは、周囲の誰もが危ないと思っていた。彼女は、見せ掛けに騙されてしまったけど、彼を知る名古屋の地元では、いい話を聞かなかったし、借金地獄にはまってると言われていたもの」と言った。

初めから分かっていたの?
2012/03/05(月) 11:32 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
結婚して2年、俳優・石田純一(58)の妻で、プロゴルファーの東尾理子(36)が、自身のブログでおめでたを発表した。

妊娠検査薬で陽性反応が出た写真も掲載、、その後、掛かりつけの病院で認められたと言う。

東尾は「そうなんです、しっかりしがみついてくれてたのです。一応これって妊娠したって事なんだよね」と、嬉しそう。

そして「安定期は5ヶ月を過ぎてからとか、流産の可能性が15%くらいあるとか、常識では今まだ言う事実では無い事は分かってます。けど、私は全ての運命を受け入れる覚悟でご報告です」と、隠せない喜びを爆発させている。

10年8月の披露宴の後、「早くしないと間に合わないよと、思うんですが自分たちも重々分かっていることなので。なるべく 早く」と、子作り宣言もしていたふたり。

なかなか妊娠しないふたりは不妊治療にも取り組んでいた。

昨年の12月、石田は「体外受精をして、体の中に戻したところです。着床したかどうか、来年1月の半ばには分かると聞いています」と、告白。

この体外受精が成功したことになる。

お子さんが幼稚園に上がる頃は還暦を過ぎている石田。

運動会で、子供と走る大変さよりも、愛する子を抱ける喜びを選んだんだんだろうな。
2012/03/05(月) 11:28 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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