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昨年12月24日に、東京・渋谷の自宅マンションで亡くなっていたのが発見された元タレントの飯島愛さん(36)の死因が、肺炎だったことが明らかになった。

飯島さんの死因が司法解剖で判明せず、東京都監察医務院で病理検査が行われた。飯島さんの自宅からは睡眠導入剤や風邪薬など、医師の処方した薬が見つかっていたが、事件性はなく警視庁は病死と断定した。

同じ事務所で、番組で共演もしていた中山秀征(41)は「新しい仕事をするために、ずいぶん身体を酷使していたんだね。何もして挙げられなくてごめんね。愛ちゃんの功績を僕は語っていこうと思います」と、コメントした。

3月1日に東京プリンスホテルで「お別れの会」が開かれる。
2009/02/05(木) 15:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
タレントの大沢あかね(23)が、自叙伝「母ひとり、娘ひとり」(幻冬舎)の出版会見を開いた。

テレビ番組「印税!スター誕生」と言う企画で、自叙伝を出すことになったあかねは、はるな愛(36)、芋洗坂係長(41)と合同会見。あかねは著書の中で、恋人といわれる劇団ひとり(32)との出会いや交際に発展した様子、牧場でデートしたことまで赤裸々に綴っている。

「近いうちにいい報告が出来ればいいなと思っています」と、結婚宣言とも取れる発言も。「(劇団ひとりは)作家としての才能がすごい。すでに125万部も売っているし、だからまだこの本は渡していません」と、彼を信頼する乙女心も披露。「捨てられないようにします」と言ったあかねだが、昨年末、大阪・伊丹空港で、結婚の可能性を質問したとき「もっと仕事させてくださいよ~」の言葉が印象に残っている。
2009/02/05(木) 14:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「実は、北島三郎師匠(72)のお嬢さんとお付き合いさせていただいています」と、歌手の北山たけし(34)が、交際宣言した。

東京・高尾山薬王院での節分の豆まきに北島と登場した北山は、約8年間、師匠の付き人として北島家で庭掃除、犬の散歩、食事の買出しなどの下積み生活を送ってきた。
そして、交際が始まったのが、北島の三女・智子さん(35)だった。

目鼻立ちのはっきりした美女で「苦しいときには優しい言葉をかけてくれて、辛いときには優しく手を差し伸べてくれた。そんな温かいところに惹かれました」と、告白した北山だが、きっかけは、芝刈り機だった。彼が庭の芝刈りをしていたときに指を切ってしまった。たまたま自宅にいた智子さんが、応急処置をしたことで、恋が芽生えた。北島には3年前に報告したが、そのとき北島は「おお、そうか。いいんじゃないの」と、答えたという。

「ふたりの交際は業界では有名でした。北島さんが、北山をNHK『紅白』に売り込んでいたときから、5年連続で『紅白』に出演したら結婚といわれていた。今、4回だから、今年出場して来年結婚でしょう。北島ファミリーの山本譲二(58)も小金沢昇司(50)もそのあおりを食って、出場できなくなってますからね。親子になるわけだから文句も言えない。譲二が北島事務所から独立したのも背景には、北島さんの『北山のために、譲二、すまない』と言う思いがあったからですよ」と、演歌雑誌の編集長。

先週末から芸能界に流れていたふたりの結婚情報に、先手を打って北山が答えたというのが電撃発表の真相だ。スクープ出来なかった週刊誌の記者の方残念だね。
2009/02/04(水) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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