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仁科亜季子の別居・離婚問題は、大きな話題に、なっている
まもなく還暦を迎える仁科亜季子(59)の別居・離婚問題は、大きな話題になっている。
仁科が、大手広告代理店の男性と結婚したのは11年1月。
交際から1年目だった。
長男で俳優の仁科克基(30)が、女優・多岐川裕美(61)の娘で女優の華子(24)と結婚したばかりだったので、ダブルおめでたとはやし立てられた。
しかし、そんなふたりが、息子夫妻の離婚とともに離婚に向かって別居しているという。
昨年10月には、スピード離婚した息子夫婦の後を追うように別居。
もともと仁科の住む家に彼が転がり込んで始まった結婚生活。
昨年の秋には夫が家を出て、その家には離婚した長男と、仁科の結婚で家を出る形になっていた長女で女優の仁美(28)も戻り、すでにリホームもされ三人の生活が始まっているらしい。
最初に別居を報じた「週刊女性」は、昨年のクリスマスイブには、仁科が、夫とは違う白髪の男性と銀座の超有名イタリアレストランでデートしていると伝えていた。
新恋人だという。
2ヶ月前に予約を入れないと入れないレストランで、仲良く会食するふたり。
それもクリスマスイブ。
特別な関係がありそうだ。
還暦を迎える今でも美しい仁科。
それでも、分別のある大人の女性が、別居中に別の男性にとは考えづらい。
女性週刊誌記者は「仁科さんは、いま、青春してるんですよ。だから若くいられる。梨園のお嬢さんとして女優を続けていたときに出会ったのが松方弘樹さん。出会い頭の結婚ですよ。仁科は24歳だった。恋愛経験のなかった仁科さんの初恋」という。
たしかに、仁科の結婚生活は“3歩下がって”というものだった。
歌舞伎の社会で育った仁科には「男尊女卑」の生活が身についていたのかも。
そんな中での夫の度重なる不倫。
耐えて耐えての生活の破綻。
松方の不倫が理由で98年に離婚。
その後も、恋の噂はあったが、実らなかった。
再び、女性週刊誌記者は「離婚後、仁科さんは糸の切れたタコ状態。表に出ていないけど恋は多かっし、激しい行為も知っていますよ。そんな中、プロポーズしてくれたのが広告代理店の幹部だった。他の人は、お付き合いは出来ても結婚となると引かれてしまっていたんでしょう。それで、その人と結婚することになったけど、自分の描いていた結婚とは違ったということでしょう。まるで20代の若い女性の恋愛ですよ。嫌になれが止めればい
いという」と、笑っていた。
そうだとしたら仁科が哀れだ。
2013/01/15(火)
11:24
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益若つばさが、梅田直樹と、離婚していた
カリスマモデルの益若つばさ(27)が、モデルの梅田直樹(30)と離婚していたことが発覚した。
益若は「みなさまにご報告」と題して「私、益若つばさはこの度梅田直樹さんと離婚することになりました。二人で長い時間をかけて何度も何度も話し合って決めた事です。そして二人でよく話し合った結果、お互いの為にも別々の道を歩むという結論に至りました。結婚以来、皆様には沢山の応援をいただきましたが、今回このようなご報告になりましたことをお詫び申し上げます。。。(中略)これからも母親として、新しい人生をゆっくり歩んで行けたらなと思います」と、ファンに心境を。
また、梅田は「今まで応援してくださった皆さんへ大事なご報告」とし「結果から報告しますと、僕は今後もうテレビや舞台、イベント等の芸能活動はしないと決断しました。まわりの友人や知人には前から相談をしていましたが、元々芸能界に憧れや興味があった訳ではなく、引っ込み思案な僕はむしろ『テレビに映りたくない』と言う気持ちの方が正直昔から強くて、そんなスタンスでこれから復帰するのもみなさんに申し訳ないと思いますし、なにより自分自身もやっていてツラいです。(他にも色んな理由がありますが)。(中略)普通に一般男性の呟きとして受け取って、一般男性として接してください」と、芸能界から身を引くことも発表。
そして「マスコミのみなさん」として「今まで色んな記事を書いてくれましたね。中には僕がヒモだとか、夜遊びや女遊びをしているかのような記事もありましたが、心当たりがなさすぎてビックリしましたし、すごく傷つきました。僕は弱い人間なので…もう、そっとしておいてください。マスコミさんもお仕事なので気持ちはわかりますが、何卒よろしくお願いします」と、綴っている。
関係者によると、ふたりの離婚問題はマスコミが騒ぎ出した一昨年(2011)の秋から始まっていたようで、代理人を立てての話し合いで、4歳になる長男の親権は益若がもち、財産分与として益若が、梅田に約3000万円を支払うことで合意したそうだ。
彼女がプロデュースするファッションは約500億円の経済効果を生むといわれるカリスマ。
夫妻の収入バランスが崩れたときから始まっていた悲劇だった。
2013/01/15(火)
11:21
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人の噂も ・・・所得隠し2題
元プロ野球選手でタレント・板東英二(72)の個人事務所が名古屋国税局から所得隠しを指摘され、レギュラー番組を降板した。人気長寿番組「世界ふしぎ発見!」を降板させた放送局は、終了間際に「今般の事情を鑑み、板東氏の出演は当面、控えることといたします」テロップを流しただけの処理だったが、他のテレビ番組への出演も難しくなってくるだろう。スポンサーを考えての処置だ。
坂東の個人事務所が、2011年8月期までの7年間で、取引先への架空外注費などの名目で約7500万円を脱税したとして国税庁から重加算税も含めて約2800万円の追徴課税を求められた。大阪の制作会社にテレビ番組の企画・製作を依頼したように申告していたが架空だった。すでに修正申告は済んでいるというが、長期に渡り悪質ということで、名古屋地区のローカル番組「そこが知りたい 特捜!板東リサーチ」「板東英二の南山マスターズ2」の2本が中止に追い込まれている。坂東は88年の国税庁の確定申告を呼びかけるCMのポスターに起用されたこともあった。
架空経費しといえば、記憶に新しいのが人気コミック「だめんず・うぉ~か~」の漫画家・倉田真由美(41)のアシスタント水増し人件費。実際には数名しか使用していなかったにも拘らず、60人が働いたように装って申告。3年間で約1800万円の所得隠しで重加算税を含めた追徴課税は約600万円。これも修正申告をして事なきを得たが、悪質ということで番組を降板させられた。
坂東も、倉田と同じように“人の噂も ・・”で、いずれは復帰することになると思うが「人の良さ」が売りだっただけに、このダメージは大きい。他にもこの手で脱税中だという有名人が、いっぱいいるだろうな。
2013/01/13(日)
10:04
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酒井法子、中国の大手インターネット会社主催の「ファッションアワード」の最優秀女優賞に、選ばれた
覚せい剤取締法違反の執行猶予があけ、舞台復帰した女優の酒井法子(47)が、中国の大手インターネット会社主催の「ファッションアワード」の最優秀女優賞に選ばれた。
約8億人のユーザーがネット投票で酒井を選んだという。
中国での授賞式に参加した酒井にとって、久々の明るい話題だった。
しかし、またまた問題のある弟が、酒井の進路を邪魔する出来事を引き起こす。
福岡県警粕屋署は、覚せい剤取締法違反で、酒井の弟で無職の吉原健容疑者(34)を再逮捕した。
容疑は、昨年12月上旬から18日までの間に、覚せい剤を使用した疑い。
弟は「一切身に覚えがありません」と、容疑を否認している。
吉原容疑者は、福岡県内の路上で、容疑者の隣で車を運転する男性に「俺のシマだ。殺すぞ」と、脅迫し指名手配になっていたが、12月18日に逮捕されていて、福岡地検は1月9日に起訴している。
この弟は、酒井の元夫・高相祐一さん(49)の父親が経営するスキーショップに押しかけ、従業員に「姉が逮捕されたのは、元夫のせいだ」と、因縁をつけて逮捕されていた過去もある。
この弟が、現れてくる間は、酒井の復帰も先に進まなくなってしまう。
2013/01/10(木)
11:02
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ほしのあきが、約1ヶ月ぶりに、ブログを、更新
入札のたびに手数料がかかり、なおかつ落札できないベニーオークションで、あたかも落札したかのように自身のブログに書き込んでいたタレント・ほしのあき(35)が、約1ヶ月ぶりにブログを更新していた。
問題が発覚して「謝罪」を掲載して以来だ。
「皆様へ」と題したブログで、再び「昨年はファンの皆様や、ブログを見て頂いている多くの方に大変ご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ございませんでした。心から反省しています。今後は気を引き締めて、良識ある言動をしていくように努めていきますのでどうぞよろしくお願い致します」と、神妙に綴っているが、ファンに向かって「ウソ」を書いた責任は大きい。
この文章も、自分の心情を訴えているだけで、騙されたファンの気持ちになっていない。
また、同じ問題で、事務所が依頼を受けたというタレントの小森純(27)は、昨年末に、自身のブログを閉鎖することを発表している。
誰も簡単に受け取ってしまった金額について言及していないところに、罪の意識がないのだろう。彼女らが書いたブログで、実際に被害者が生まれた。
この事件は、ブログを使った謝罪だけでは、まだまだ終わりそうにない。
2013/01/09(水)
11:37
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佐藤充さんが、昨年12月6日に、亡くなっていた
“和製チャールス・ブロンソン”と言われ、映画「独立愚連隊」の主演などで活躍した個性派俳優・佐藤充さんが、昨年12月6日に亡くなっていたことが明らかになった。
78歳だった。
佐藤さんは、横浜市内の自宅で転倒して外傷性クモ膜下出血で緊急入院。
懸命な治療が行われたが、急性肺炎を併発し帰らぬ人になってしまった。
葬儀・告別式は、近親者のみで済ませたという。
4歳の時に父が戦死し、教員だった母の手一つで育てられた。
53年に日大三高卒業するが、在学中から俳優座養成所の第4期生として入団していた。
同期には宇津井健(81)、仲代達矢(80)、故・佐藤慶さん(享年81)、中谷一郎さん(享年73)らがいる。
またまた昭和の貴重な名脇役が消えてしまった。
ああ、合掌。
2013/01/08(火)
15:05
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