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昨年の夏、米国・シルバーアクセサリーブランド「クロムハーツ」のパーティーで、知人の紹介され交際が始まった歌舞伎俳優・中村獅童(38)と元読者モデルの足立沙織さん(27)との結婚が近いという。

足立さんは,早稲田大学時代に雑誌「ViVi」などでもでるとして活躍、卒業後、「クロムハーツ」を扱うセレクトショッ プに勤務するOL。

身長155センチのスリムなボディで、読者モデル時代は多くのファンを掴んでもいた。

1月3日には、都内のジュエリーショップで、二人して彼女の指に填める指輪を探している姿も目撃されている。

2年前に獅童が、神奈川・湘南に買った高級マンションに同棲中という情報もある中、歌舞伎関係者から「9月下旬の挙式・披露宴に向けて、松竹が結婚式場を探していると聞きました。女優・竹内結子(30)と出来ちゃった婚のときは、挙式していなかったので、今度は、ちゃんと披露もしたいそうです」と言う声が聞こえてきた。

獅童の母・小川洋子さん(69)も交際を認めていて、女性週刊誌記者に「すごくまじめでいい子でいい人と紹介されました。彼女と結婚したいと思っているみたいですよ」と、答えている。

竹内と離婚の原因になった深夜の飲酒運転に同乗していたタレントの岡本綾、離婚してからの高岡早紀、鈴木砂羽、辺見えみり、黒木メイサらと浮名を流した獅童が、母に合わせた本命恋人。

「もともと息子の結婚相手に妻に役目とか、そういうの は期待していません。縁があれば、相手の親御さんにぜひ末永く獅童を指導していただきたい」と、母親の胸のうちを覗かせていた洋子さんのためにも、この恋が終止符になればいいね。
2011/01/21(金) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ヒップダンスで人気の韓国5人組グループKARAが、解散の危機だという。

韓国日報電子版などが伝えている。

メンバーのうち、リーダーのギュリ(22)とハラ(20)以外のスンヨン(22)、ニコル(19)、ジヨン(17)の3人が、法律事務所ランドマークの代理人を立てて「地位を悪用した不要な芸能活動を強要し人格を冒とくした」「説明なしに不正契約を結んだ」と主張している。

「メンバーは精神的苦痛を受け、事務所の信頼回復は出来ない。事務所(DSP)は、すぐにマネージメントを中止して」と、通告。

専属契約解除を訴えている。

この問題が持ち上がったのは昨年末、KARAと事務所の間に不協和音が聞かれるようになっていた。

原因は金銭だ。

昨年8月、KARAは日本デビューした。

ヒップダンスとかわいいルックスで瞬く間に人気者になり、同じ韓国の9人組美脚グループ・少女時代と人気を二分するところにまで昇っていた。

韓国ではCDの売り上げ枚数は、たいしたことはないが、日本での売り上げは、歌唱印税も含めてかなり大きな金額になる。

この収益の配分だ。

しかし、事務所にも言い分はある。

5年も6年も無料でレッスンを積ませデビューさせるのだ。

回収するには、時間が掛かるが、手っ取り早く回収したくなる。

そこが問題。

それに、韓国の芸能界が40年近く日本より遅れている事情もある。

かって、日本の芸能界も同じような状況だったこともあった。

でも、まだネットがない時代。

トラブルが表面化しないうちに消えてしまったし、暴力団の資金源だったことも否めない。

いまは、ネット時代。

こんな時代に、韓国芸能界は、いまだに暴力団が仕切っている。

東方神起の5人組も、事務所との「13年契約」に疑問を持ったジェジュン(24)、ユチョン(24)、ジュンス(24)の3人が不当性を主張し事務所と対立。

事務所側に残ったユンホ(24)とチャンミン(22)がふたりで東方神起を続けていくことが決まっている。

自殺した女優も大勢いる韓国の芸能界は、一歩違えば闇の世界のようだ。

KARAが訴えた「人格を冒とく」した要求は、敢えて書かなくても分かる。

1月14日には初主演ドラマ「URAKARA](テレビ東京)もスタートしているKARAにとって、これからの活動はどうなるのだろうか。

一説によると、彼女ら稼ぎ出す収入のたった1%しか、彼女らには渡っていなかったという情報もある。

3億円稼いでも、彼女ら5人で、300万円を分ける。

ホントかな。

日本を中心にアジアで活躍するようになった韓国タレントの独立問題は、これからも後を絶たないような気がするね。
2011/01/20(木) 12:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
お笑い芸人で、焼肉店を経営するタレント・たむらけんじ(37)が、有香夫人と別居中だと一部スポーツ紙がスクープした。

有香さんの実家の焼肉店を引き継ぎ、リニューアルしてオープンして大繁盛。

大阪・名古屋に3店舗、姉妹店1店舗を経営する手腕とタレントとしても関西を中心に11本のテレビ・ラジオのレギュラー番 組を持ち、年収1億2千万円以上あるといわれるたむら。

小学校6年の長男・Hくん、長女で小学校3年のR子ちゃんと2歳の女の子と有香さんと幸せな家庭をくづいていると思っていたのに、いったい、何が起こったのだろうか。

スポーツ紙によると、すでに代理人を入れて離婚に向かっての話し合いが続いているという。

そして、有香さんは「離婚はしていません。そこまで入っていません」「あまり詳しいことはいえないので・・」と答え「勝手に出て行ったので、女性のところ?そうでしょうね」と、答えている。

タレントとして売れ出したころに、番組で芸人仲間に結婚していることをバラされ、その後、有香さんも番組などの出演し、ラブラブ振りを披露していたこともあった。

あれから10年、2年前には、美人モデルとの不倫を囁かれたこともあった。

離婚と報道されたたむらは、出演しているテレビ番組で別居中だということは認め「離婚はしてませんねん」と、告白。

「分かるでしょう。13年目、いろいろありますねん」と、胸の内を。女性宅に行ったということについても「ソレ、ウソやねん」と否定し「女のところとちゃうねん。焼く肉屋の事務所。肉のところです」と言い訳。

どちらにしても、離婚は秒読みの段階だ。

関係者は「たしかに女。有香さんも最初は、子供のことがあるから許していたみたいですけど、だんだんエスカレートしてしまったようです。もう元に戻らないですよ」と言う。

3人の子供の養育費、不倫離婚の慰謝料を考えたら、彼の年収だと、かなりの金額になりそうだ
2011/01/17(月) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌舞伎俳優・中村獅童(38)が、再婚に向かって一直線だという。

今秋発売の「フライデー」が、彼女の指にはめる婚約指輪を二人で買っている姿をキャッチしている。

お相手は早稲田大学を卒業、有名ジュエリー点で働くOL。

学生のころには、雑誌「ViVi」などの読者モデルを経験している27歳。

獅童よりも11歳年下の美女だ。

昨年の夏、彼女が勤めるブランド会社のイベントで、共通の知人に紹介され交際がスタートした。

ジュエリー店を出た二人は、神奈川・湘南にある実家を訪ねたそうだ。

指輪を物色していた日は、彼女の誕生日の一日前だった。

ル・テアトル銀座の「坂東玉三郎特別公演」に出演中の獅童は、公演後、待ち構える報道陣に「いいお付き合いをさせていただいています。お相手の方が一般の素人の方なので、温かく見守ってください」と、素直に交際を認めた。

「お話しすることがあれば、こちらからお話します」と、真摯に答えた獅童に、結婚が近いと言うニュアンスがあった。

映画「いま、会いにゆきます」で、共演した女優・竹内結子(30)と05年に “出来ちゃった婚”も、獅童の岡本綾(28)や高岡早紀(38)らとの女性問題、嫁・姑の確執などで、わずか3年で離婚。

その後も女優の鈴木沙羽(38)や黒木メイサ(22)と浮名を流したモテモテ男。

歌舞伎関係者は「海老蔵の事件は、若手歌舞伎役者に警鐘を鳴らした出来事だったとつくづく思いますよ。それまでは、日本の伝統文化を守っているのは、自分たちだと言う驕りがあった。『マスコミ?冗談じゃないよ。勝手に書けばいいじゃないの』なんてね。しかし、海老蔵が叩かれるのをみて、自分たちも襟を正さないといけないと感じたんですよ。だから、最近は楽屋であっても、ちゃんと礼をするようになった。それも裏方にもね」という。

「1年前の獅童なら、写真誌に撮られたってマスコミの前でしゃべる事はなかったですから。若手俳優にマスコミにはちゃんと話そうと言う思いが生まれた」とも。

たしかに、マスコミは俳優を育てることもつぶしてしまうこともある。

事件後、自宅前にいたスポーツ紙の記者の「最近はどんな生活ですか?」と言う質問に「別に」と答えた海老蔵は、まだ、事件の大きさを分かっていないのかな。
2011/01/14(金) 11:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優・仁科亜季子(57)が結婚すると言う。

お相手は大手広告代理店で室長を務めるスポーツマンタイプの57歳のサラリーマン。

出会いは昨年の春。

子宮頸がんに侵され見事に克服。

抗がん剤の副作用による脱毛に悩まされた体験から”子宮頸癌予防ワクチン接種の公費助成推進実行委員会”の発起人を務め、講演活動も続けている仁科を応援してくれているひとりだ。

昨年8月にプロポーズを受けた仁科は「甘いプロポーズではなかったですが、残りの人生をいい形で助け合い、励ましあっていけたらいいなと思い、快諾しました」と。

彼は「父の墓の隣の隣が空いているんだけど、買ってもいいかな」だった。

79年に俳優・松方弘樹(68)と結婚、松方の不倫、仁科の浮気?で98年離婚。

長男で俳優の仁科克基(28)と長女でタレントの仁科仁美(26)を育ててきた。

その克基も1月に女優・多岐川裕美(49)の長女で女優の多岐川華子(26)と結婚したばかりで、仁科家二重の喜びだ。

仁科の父・歌舞伎役者の岩井半四郎(83)に報告も済み、克基、仁美も結婚に大 賛成で祝福しているという。

すでに同棲生活が始まっていて、婚姻届を出すタイミングだけだという。
2011/01/14(金) 11:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
健康上の理由から1年間の休養をしていたアンタッチャブルの柴田英嗣(35)が、TBS系特別番組「炎の体育会TV」で仕事復帰した。

収録は、年末に行われたというが、休養の理由については明かすことはなかった。

格闘技「シュートボクシング」の女王・RENA選手(19)と戦い、たった1分間で「チョークスリーパー 」をキメられて、簡単にギブアップしてしまった。

所属事務所の社長が「すでに関係各所にあいさつを済ませた。仕事のオファーがあればいつでも復帰させる」と、昨年の秋から準備をしていたことを明らかにし「まずは体を張った仕事」で話していた第一弾だ。

「まさかバラエティーじゃなく試合で復活とは」と、ギャクを交えて笑わせていたが、休養の理由を明らかにしない復帰は、この先が、見えてこない。

彼が休んでいる間に、相方の山崎弘也(34)は、ピンで充分に成り立っていた。

女性問題といわれた突然の休養、はっきりさせない限り、ファンは納得しないんじゃないかな。
2011/01/12(水) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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