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リュ・シウォンに、長女が、誕生した
韓国ドラマ「美しき日々」「真実」などで知られ、日本でも大ブレークしている韓流スター、リュ・シウォン(38)に長女が誕生した。
9歳年下のチョン・スイン夫人(28)が、女児を出産したのは1月27日、午後5時40分、ソウル・江南区の産婦人科病院。
母子ともに健康だという。
リュ・シウォンはMBCのドラマ「思い出が輝く夜に」の撮影のために、出産に立ち会うことが出来なかった。
二人は、1昨年の夏、共通の知人の紹介で出会った。
大学時代、舞踊を専攻するなど古風な一面と明るい性格、落ち着いたチュン・スインさんの人柄に惚れたリュウ・シウォンが、一目ぼれして交際がスタートした。
半年後にはプロポーズしていたというから、彼の溺愛振りがのぞく。
出逢って1年2ヵ月後の昨年10月、「一生をともにできる女性と巡り会った」と、ソウル市内の南山ハイアットホテルで盛大に挙式・披露宴を開いた。
披露宴には約600人の芸能関係者が招待された。
リュ・シウォンのデビュードラマを演出したユン・ソクホさんが仲人、司会は「竹馬の友」キム・ウ ォンジュンが担当した。
歌手のキム・ジンピョとシン・スンフンがお祝いの歌を歌い、20年来の友人・キム・ジンピョも特別ゲストして“ラップ”を披露するという賑やかなもの。
また、日本からもサプライズゲストとして人気グループ「TUBE」の前田亘輝も出席し、お祝いの歌で華を添えた。
客の中にはカン・ホドン、キム ・ミンジョン、シンジ、キム・テウ、ソン・ユリ、イ・ユンミ、チュ・ヨンフン、チェ・ジョンユンら韓流スターの顔もあった。
リュウ・シウォンの元には、日本の女性ファンから、大量の出産プレゼントが届けられているんだろうな。
2011/01/31(月)
11:03
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宮迫博之が、“浮気現場”を、今週発売の写真週刊誌「フライデー」に、キャッチされた
人気お笑コンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之(40)が、元タレントの美女宅から朝帰りした“浮気現場”を、今週発売の写真週刊誌「フライデー」にキャッチされた。
お相手は、人気バラエティー番組「あいのり」に出演歴があり、吉本興業のアイドルユニット・YGAのメンバーとして活躍したこともあった元タレントのメン バー・Mさん(22)。
フライデーによると、宮迫は昨年11月中旬から都内にあるMさんの自宅マンションを度々訪問するようになり、12月初旬には、深夜にMさんと約10分の“時間差帰宅”で、朝まで過ごしたという。
恐妻家キャラが売りで、バラエティ番組「行列のできる法律相談所」では、2度も「気の毒な夫No.1決定戦」で王者の座に輝いる。
司会の島田紳助(54)は、宮迫が恐妻のひどい仕打ちに耐えられるのは「東京のどこかに『地上のパラダイス』があるからや」と、愛人の存在をほのめかす冗談で、茶の間を笑わせていたが、その発言もシャレにならない状況になった。
恐妻妻の誕生は、もともと宮迫の女性問題が原因で、数年前には 、超有名モデル・Iとの長い不倫関係もあった。
「彼は女性ができると長いんだよ。Mとの交際も長いよ。彼女が芸能界をやめたのも宮迫が生活を応援しているかららしいよ。いまは子供も生まれ幸せな結婚生活を送っているモデルのIも、長い付き合いだった。妻にバレそうになって解消したときいてますよ」と、芸人仲間は言う。
これで、妻にますます頭があがらないのは、間違いない。
2011/01/28(金)
11:08
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沢尻エリカが、高城剛さんから、離婚届を、受け取っていた
日本の芸能マスコミを大騒ぎにさせている(勝手にしてるのか)女優・沢尻エリカ(24)が、夫でハイパーメディアクリエーターの高城剛さん(46)から離婚届を受け取っていたことが明らかになった。
高城さんは、知り合いのテレビ記者に「いままでグチャグチャしちゃったものは、信頼を取り戻さないといけないから、ウソをつかず、隠し事をしないでオープンにすることが大事。それを条件に離婚届にサインして渡しました」と、告白したのだ。
「3ヶ月に及ぶ協議の結果、高城さんと離婚することについて意志同意することが出来ました」と、発言した沢尻に「寝耳に水です。昨年の騒動から起きたすべてのことを嘘をつかずに、すべてを話すなら、離婚を承諾すると話しましたが、その用意ができた、ということなのでしょうか」と、反論した高城さん。
26日のマレーシア「エステ旅行」出発直前、「ビックリ」と、発言していた沢尻だが、高城さんが判を押した離婚届を持っているとしたら、もう、すべてが解決してしまったことなのだろう。
沢尻は、高城さんとのスペインの会社の解散、離婚など日本の芸能界に進出する邪魔のものはすべて配慮したことになる。
29日に帰国するというが「届出を何時出したのか?」「何時出すのか?」だけ。
高城さんの超派手な一本負けだ。
2011/01/28(金)
11:05
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仕事さえ、できればいいと、思った、彼女が、いたんだろうな
CM発表記者会見を突如キャンセルし、約3ヶ月間、身を隠していた女優・沢尻エリカ(24)が、スペイン・バルセロナで、夫のハイパーメディアクリエーターの高城剛さん(46)と過ごし、帰国したのは1月初め。
連日のようにマスコミの前に登場した彼女は、日に日に饒舌になったが、高城さんとの夫婦関係だけは話さずに、23日のたかの友梨のイベントの会見までマスコミを引っ張った。
涙ながらに「私も彼を誹謗したまま身勝手に進めようとした行為は、あまりに失礼だったと深く反省しております。そして3ヶ月に及ぶ協議の結果、高城さんと離婚について同意することが出来ました。現在は最終調整を進めております」と、報告した。
スペインで、高城さんと立ち上げた事務所の代表を辞任、新にスペインに沢尻が社長を務める個人の芸能事務所を立ち上げたことも発表した。
彼女が、一番欲しかったことが、高城さんと立ち上げた事務所からの撤退だった。
日本で芸能活動をするときに、スペインの会社と沢尻がどんな契約になっているか正確に分かっていなかったために、先に進まなかった。
エイベックス側は、高城さんに接点を求めたが、高城さんが応じなかったのが現実だった。
記者会見にエイベックス側のスタッフがいたことでも、沢尻とエイベックスの契約が近いことも感じられた。
今後の活動について「全く決まっておりませんが、また女優として仕事がしたいです」と。
仕事先についても「 エイベックスさんにお願いしたいと言える立場ではないと思っております。こればっかりは、運命に身を委ねたいです」と言ったが、すでに決まっているのだろう。
しかし、高城さんは、日本での唯一の代理人に「スポーツ報知と日刊スポーツに話しましたが、合意の話は全くの寝耳に水です」と、伝えてきたと言う。
「離婚騒動が 起きたすべての理由を嘘をつかずに、話すなら、離婚を承諾すると話しましたが・・・その用意ができた、起きた事すべてを、まずは両家の母親に説明すべきだ、と何度もエリカに話しましたが、怒って聞きませんでした。なぜ、またメディアで一方的に話すのか、わかりません。 エリカがすべて本当のことを話すのを僕は大人として待ちたいと思います」と、高城さん。
彼女にとっては、高城さんと作ったスペインの事務所から抜け出すことが最大の目的のスペイン生活。
高城さんが「離婚と仕事は別に考えなきゃ」と、話していたことを思うと、彼女は、最後に、また高城さんを欺いたことになるんだろうが、これでは、離婚問題は解決しない。
仕事さえできればいいと思った彼女がいたんだろうな。
2011/01/25(火)
11:07
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ラサール石井が、離婚していた
タレントで演出家のラサール石井(55)が、32年間連れ添ってきた妻と離婚していたことが明らかになった。
今秋発売の「女性自身」がスクープしている。
石井は早大在学中に劇団テアトルエコーに入団、ここで出会った同じ年の劇団員と79年に結婚した。
渡辺正行(55)らと「コント赤信号」を結成し、ブレークするまで、彼を支えてきた"糟糠の妻”だった。
2女をもうけ仕事も家庭も順調に波に乗ったころの97年、石井に12歳年下の元松竹歌劇団の女優との不倫が報じられた。
当時は否定したが、これがきっかけで、夫妻は別居することになった。
関係者は「表向きは、演出も脚本も担当する彼が執筆活動のためのに仕事部屋として借りていたものでした。これが別居の始まり。しかし、ホントの理由は、石井の女性問題で、夫婦仲に亀裂が入ってしまったんです。奥さんに許してもらえなかった。娘も26歳と25歳になり、ひとり立ちしたこともあって、離婚という形になったそうです。ハッキリさせたのが昨年末。離婚届は1月になってから提出したそうです」と、教えてくれた。
2月1日に初日を迎える新橋演舞場「ペテン・ザ・ペテン」で演出と体調不良で降板した中村勘三郎(55)の代役も務めることになっいる石井が、公開稽古の行われる31日に、離婚になってしまった経緯を話すのだろうか。
2011/01/25(火)
11:04
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落語家・林家三平と国分佐智子、婚約
「寒さがつづく中、春の花が咲きました」というファックスがマスコミ各社に届いた。
落語家・林家三平(40)と女優・国分佐智子(34)の連名、二人の婚約を知らせる通知だった。
前日、国分は、自身のブログで「今日は満月ですね~何かね、家族や新しい人、住居、自分の居場所と関わりがあることを見つめ直して感謝するといいらしいですよぉ~☆ あと 不必要なものや感情、人間関係を手放すにもいい時とか、、、私も早速感謝しつつ、大掃除しよぉ~(^O^)/」と、書き込んでいた。
突然の婚約発表、関係者によると二人は、三平がレギュラー出演するドラマ「水戸黄門」だったようだ。
ゲスト出演した国分が美人絵師に扮し、八兵衛役の三平が一目ぼれしてしまうというストーリー。
月曜日(17日)に放送されたばかりだが、収録は、昨年の11月、京都で1週間かけて行われた。
ドラマスタッフは「役と同じで、三平が一目ぼれしたんですよ。1週間の間に、毎日のようにスタッフ・キャストと食事にも行ったし、夢中でしたね」という。
彼の人柄が、その場の雰囲気を盛り上げ、楽しい食事会になったそうだ。
撮影が終わっても交際は順調に進み、12月5日に、都内のレストランで三平が「結婚したい」とプロポーズ。
国分は素直に肯いたという。
三平の誕生日、12月11日には、母・香葉子さん(77)も交えて食事会。
そこですべてが決まったと言う。
「国分は料理も上手、香葉子さんの おめがねにもかなったと言うことでしょう。彼女は芸能界を引退して彼に尽くすと言うのも、母は喜んだそうですよ。
三平は、昭和の爆笑王・初代三平の次男で、落語家・林家正蔵(48)は兄、長女・海老名美どり(57)は、タレント・峰竜太(58)の夫。次女でシンガーソングライターの泰葉(50)は、落語家・春風亭小 朝(55)の元妻という環境で育った。
国分は、6年間オーストラリアで過ごした帰国子女で、英語も堪能。
18歳のときに雑誌「CanCan」にスカウトされ、モデルとして活躍、その後、女優に転身してドラマ、映画に出演してきた。
才女を得て、海老名家に、また一つ明るい話題が増えた。
国分がブログで紹介した文章には、結婚も引退も感じられる。
出会って2ヶ月、超スピード結婚に拍手だ。
2011/01/24(月)
11:11
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