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未公開株の売買で、3億7千万円を騙し取ったとして詐欺罪に問われている元タレント・羽賀研二被告(49)の判決が6月17日に大阪高裁から出ることになった。

羽賀被告が、知人男性に未公開株を実際の価格の3倍で売ったという容疑。

大阪地裁では、羽賀被告側の証人・元歯科医が出廷し「羽賀とは付き合いが無いが、被害者とされる男性は、未公開株の当時の金額を知っていた」と証言、芳賀被告が無罪を勝ち取っていたのだ。

これにを不服とした大阪高検が「歯科医の証言はうそ。羽賀とは、前からグアム旅行に行くなど親しかった」と、歯科医証言を否定し、羽賀被告を控訴した。

歯科医もウソの証言をしたとして在宅起訴された。

弁護側は「莫大な利益が出ると考えていた男性にとっては、元値はいくらでも良かった」と指摘、詐欺罪には当たらないとした。

検察側は「元値を知らされていなかったという男性の証言は信用できる」と反論している。

羽賀被告は、かって新幹線の中で、オレに「検察は意地悪している。男性は値段を知っていて、それでも欲しかったんですよ。 潰れてしまって大騒ぎしだした」と、言っていた。

一審で懲役8年を求刑していた検察に、交際はどんな判決を下すのだろうか。
2011/03/22(火) 11:26 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
数少ない中から。2月25日、覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕されていたストリッパーの小向美奈子(25)が、証拠不十分で、処分保留のまま釈放されたのは、3月18日午後2時過ぎだった。

女性専用留置場を持つ警視庁武蔵野署から出てきた小向は「この度はお騒がせいてすいませんでした」と、深く一礼して、 迎えの車に乗りこんだ。

記者の質問には答えなかった。

昨年5月、東京・品川のホテルで、イラン人の売人から覚せい剤0,9グラムを4万円で買った疑いだった。

逮捕状が出された直後、彼女はフィリピンに立っていた。

帰国便を変更、遅らすなどしていたが、警視庁から外務省に旅券返納命令を申請され帰国。

成田空港で逮捕された。

「違います。知りません」と、容疑を否定していたのが印象的だった。

尿検査に反応が無く、髪の毛の鑑定も続けられていたと聞いたが、保釈ということになった。

で、その小向だが、再びフィリピンに渡ったという情報が入ってきた。

釈放された翌日に、彼女は、名古屋セントレア空港からフィリピンに向かったという。

情報を伝えてくれた某プロダクションの社員は「そもそもフィリピンに行った目的は、英語の勉強とポールダンスを習うことでした。それが、今回の覚せい剤事件で、中止になってしまった。釈放され、パスポートも戻ってきたので、再び行くことに決めたようです。彼女は意志の硬い子ですから」と言った。

09年2月に覚せい剤取締法違反(使用)で、懲役1年6ヶ月、執行猶予3年の判決を受けている彼女が、今の状況でフィリピンに出発できたのか、裏は取れていないが、情報提供者は「ホントです」と言いきった。
2011/03/22(火) 11:24 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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