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19年間も乳がんと闘い続けた女優・田中好子さん(享年55)が、亡くなって、19年間も続いていたそうめんのCM「揖保乃糸」が、田中さんを永久キャラクターとして起用するという記事が出た。

田中さんに、乳がんが発症した92年から出演し続けてきたCMだったが、前代未聞の出来事だと思った。

揖保乃糸を製造販売する兵庫県手延素麺協同組合のホームページに、田中さんのCM継続を望む声が多いということで、組合が「田中さんには永遠に揖保乃糸を見守っていただきたい」とコメントしたことだ。

しかし、この報道に組合はビックリ。

慌てて否定することになった。

「見守っていただきたい」という事と「継続とは違う」ことだ。

「ホームページで19年間のCMを振り返りたい」と、組合関係者が発言していたことも白紙だという。

芸能界の輝かしい1ページになると思っていたが、残念だ。

それにしても、まだ騒動を引き起こす結果になって、スーちゃんも困ってるよね。
2011/04/28(木) 13:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
NHK連続テレビ小説「凛凛と」の主演でおなじみだった俳優・田中実さん(享年44)の葬儀・告別式が、27日、午後1時半から都内の葬祭場で密葬で行われた。

泣き崩れる3歳年上の妻と高校2年生の長男、中学2年の長女に代わり、実さんの実兄が喪主を勤めた。

遺族の意向で、親族ら約50人ぐらいが参列したが、芸能人はいなかった。

93年に結婚、ふたりの子供にも恵まれ、6ヵ月後の仕事まで入っていたという田中さんの首吊り自殺に、誰もが不思議がっていた。

仲代達矢さんの無名塾時代、同期だった脚本家の横沢丈二は「自分のことより相手のこと。明るくて気を使う性格の人だった。奥さんを愛し、子煩悩だった彼に何があったのか全く分からない。一番自殺に縁のない奴ですよ」と、言って悲しんでいた。

生真面目で、約束事は必ず守ってきていたという田中さんが、先月長崎ロケで一緒だった俳優・水谷豊(58)と「お互いにまた近々会おうと約束していた」ことまでもフイにしてしまったのはなぜなのか。

永遠に分からないことなのだろう。
2011/04/28(木) 13:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
俳優・小出恵介(27)と女優・水川あさみ(27)が、熱愛中だと今秋発売の「女性セブン」が報じている。

ふたりは、06年に放送されたドラマ「のだめカンタービレ」で共演で、出会った。

共演者を交えた食事会などから友人関係としてスタートした。

そして、ドラマ大ヒットし、08年にスペシャルドラマも放送され、ふたりの距離がぐんと近くなった。友人から恋人に。

セブンによると、ふたりは2月上旬、山梨・富士急ハイランドにいた。

さらに、都内の溶岩浴デート、カフェデートを繰り返していたという目撃情報も加え、4月中旬の夜に、小出もマンションから出てくる水川の姿をキャッチしてスクープした。

水川の所属事務所は「良く共演している仲間で友人の一人。他に何人か仲間もいて熱愛じゃない」と、否定。

小出の事務所も「仲のよい友達の一人と聞いている」と、コメント。

冬の山梨。

ふたりきりの旅行だとしたら、友人関係を超えている。

ドラマ製作会社のスタッフは「ふたりが特に仲がいいのは感じていました。『1歳年上は金の草鞋を履いても探せ』という諺がありますが、年齢的にも似合いのカップルですよ。結婚するんうじゃないの」と、言った。

5月3日には、水川が出演した映画「大木家のたのしい旅行 新婚地獄篇」の完成披露試写会が行われる。

舞台あいさつに登場予定の水川の正直な発言が注目される。
2011/04/28(木) 12:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
東日本大震災でお蔵入りしていた俳優・岸部一徳(64)夫人の近隣トラブル問題が、明らかになった。

このページでも2ヶ月前に書いたが、夫人の行動は裁判になっていたのだ。

同じマンションに住む医師の夫人で薬剤師とのトラブル。

訴状によると「平成22年7月16日、8時30分、岸部の妻が原告に向け車を発進。車のバンバーが、原告の膝に衝突。膝関節打撲、左右股関節捻挫、11月9日まで通院31回。2週間の加療と診断」と、あるそうだ。

遺書両は500万円。トラブルの原因は、マンションの来客用駐車スペースに岸部夫人が車を駐車していたことだ。

来客を迎えることになっていた原告の娘さんが、車の移動をお願いしたことからエスカレート。

裁判に持ち込まれたというわけ。

岸部夫人は、別の住民とも衝突の過去があり、元住んでいたマンションでもあったという。

元のマンションの住人や関係者も現マンションの住人や関係者も、声をそろえて「迷惑な人」といっているそうだ。

こんな状況になる前に何とかならなかったのか。

岸部には知名度もあり、表面化するのは時間の問題だった。

マンションの関係者は「岸部さん家の上の階の住人との騒動は、ご主人も知っていたようですが、奥さんに何も言わないそうです。奥さんの行動は無関心みたい」と、言った。

役者の仕事に傷が付かなきゃいいが。
2011/04/28(木) 12:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
元キャンディーズのスーちゃん、女優の田中好子さんが、乳がんのために、4月21日午後7時4分、都内の病院で亡くなった。

55歳だった。

女優・夏目雅子さんの兄で、実業家の小達一雄さん(56)が、緊急会見。

小達さんによると、好子さんは92年に乳がんが見つかり腫瘍を摘出する手術を受けたそうだ。

公表はせずに仕事を続け、通院して放射線治療を続けてきた。

しかし、がんは肺や肝臓に転移したが、彼女は「がんばって闘う」と、最後まであきらめなかったと言う。

スーちゃんは、69年、渡辺プロダクションが経営する東京音楽学院に入った。

NHK「歌謡グランドショー」のアシスタントとして、伊藤欄(56)、藤本美樹さん(55)と 3人で出演。

渡辺プロの松崎澄夫さん(現・アミューズ社長)に見出されてデビューした。

キャンディー酢の名付け親はNHKプロデューサーだった。

「食べてしまいたいほどかわいい」が、理由だった。

「年下の男の子」などで大ブレークするが、46ヵ月後に、突然解散を発表してしまう。

関係者は「仲が良すぎてしまった。泊まりの仕事も3人一緒の部屋に泊まるぐらい。仕事も私生活もで、限界が来てしまった」と明かしていたぐらい仲良しの3人。

最近、伊藤と藤本さんは、スーちゃんを見舞ったそうだ。

3人での話が合ったのだろうが、小達さんは、ふたりの友人に死期が近いことを告げていたようだといった。

解散から33年、女優として数々の賞を授賞してきたスちゃんの闘病生活は知らなかった。

今月8日の誕生日には、ブログ日とどいたファンからのメッセージに「あたたかいメッセージをたくさんありがとうございます。皆さんも健康に気をつけて頑張ってください」と、綴っていた。

それから2週間、永遠の眠りについてしまったスーちゃん。

もうキャンディーズは、ほんとにいない。
2011/04/22(金) 11:41 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「まっすぐでストレートなところがカッコイイ」と、4月1日に、8歳年上の女優・小雪(34)と結婚した俳優・松山ケンイチ(26)が、爽やかに会見した。

ふたりは、3年前、映画「カムイ外伝」で共演し交際をスタートさせた。

翌年4月、小雪のマンションに通う松山の姿がキャッチされ交際が報じられた。

2ヵ月後、松山が、男らしくはっきりと交際を認めたときから、結婚はタイミングと時間の問題だった。

二人の中で、交際がスタートしたときから結婚前提だったそうだ。

交際はオープンに続き、2月13日に、都内で両家の食事会が開かれ、結婚が決まった。

自分の口で伝えたいと一人で会見した松山は「歳の差は気にならなかった。経験しているものや価値観が違うなと思い驚いた。小雪さんは風呂が好きで、一日3回入るんですよ」と、告白。

「一緒に入る?」と質問され「自分は熱いのが苦手だから入りません。一緒に入ったりは・・。普通に名前で呼び合っています」と、照れ笑い。

順調に進んだ交際も、結婚を申し込んだときは、小雪から「あなたみたいなヒヨッ子 で大丈夫と言われた」そうだ。

「大事だし、必要な人」と。

「(すでに同棲中)いままで通り家事を分担しています。凄く頼っているところがあって、自分の部屋が汚くていつも怒られています」と、カカア天下の家庭らしい。

「婚約指輪はすごく変わっていて、小雪さんに合うものをふたりで選んだ。ダイヤモンドじゃないです。 値段は秘密。結婚指輪は注文しています」と、言った言葉に、映画「3丁目の夕日」のワンシーンが浮かんだ。

小雪に「田舎者のところが好き」と言われてるそうだが、男らしさも加えてあげたい。

子供も「早い段階で」と、言ったが、まだ妊娠はしていないそうだ。

純朴な松ケンの幸せに、多くのファンが祝福している。
2011/04/22(金) 11:39 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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